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内部的には、スターズ・エッジの組織は、次の3つのハートで運営されています。
わかち合い、友情、そして協力という特徴をもった、仲間としての愛のハート;
忍耐、慈しみ、理性という特徴をもった、ガイドとしての思いやりのハート;
誠実さ、勇気、正義という特徴をもった、守護者としての強いハート。── リサーフェシングより引用(多くのアバターたちは、この意図的に創られたアイデンティティーが、自分たちの人生において重要であると感じています)
《仲間としてのハートから》
最新ニュース:
2002年11月、エフモントアーンゼーでのインターナショナル・アバターコースには、270人を越える受講生と120人のマスターが、また、カリフォルニア州カーメルのコースでは、160人の受講生と120人を越えるマスターが参加しました。
* アバターコースの教材には、現在アイスランド語版とインドネシア語版ができています。
* アバターマスター・ハンドブックには、現在ヘブライ語版ができています。
* ウィザードコースの登録用紙は、www.WizardCourse.comからオンラインで入手できます。
* あなたのニュースを送ってください!
●ネットワークの声
香港から Josephine Liu [jliu@hkc.net]
親愛なるハリーとアブラへ。すばらしいプロ・コースをありがとう。シカゴから香港へ帰る飛行機に乗って(15時間のフライトです)、私は心ゆくまでそれを楽しみ、この深い平和と感謝の気持ちを感じています。今年のプロ・コースでは、何年もの間、全身にとても深く染み込んでいたパターンの深い層が、いくつか明るみにされました。数々の発見をしました。それはちょうど、自分自身の「ディスカバリー・チャンネル」を見てるいるようなものでした。発見のプロセスは、私という存在を柔軟にしてくれます。私は、人生が心地よく存在してることと、受け容れて味わい愛でる感覚を、まったく新しいレベルで感じました。私は、もっと多くの評価の基準に対して、少し後ろに下がってゆったりと広がって見る心構えができた気がして、中国と台湾のチームづくりのやり方をじっくり見てみよう、勇気と誠実さを持って最後までやり遂げよう、そして、たくさんの可能性を認めようと決めました。この道はとてもあたたかく、心をとりこにし、ワクワクさせます。私は、自分がEPCの創造に貢献しているチームの一員であることを、とても光栄に思っています。ハリー、ありがとう。アヴラ、トレーナーのみなさん、ほんとうにいろいろとありがとう。
バリ島から Sabine Willard [Sabine.Wiz-art@t-online.de]
親愛なるスターズ・エッジへ。爆弾の爆破事件があった後、私たちのことを心配してくださり、どうもありがとう。私たちを気遣ってくれる仲間がいるというのは、すばらいしいことです。感謝しています。バリ島の出来事は、私たちの身体を少しも傷つけることはありませんでした。それは、私たちのハートのど真ん中を直撃したのです。携帯電話にメッセージが入ったのは、アバターコース最終日のお昼どきでした。
私は思わず泣き出してしまいました。というのは、愛するバリが打撃を受けたからではなく、ただ単にそれが起こったからです。感じる力もありませんでした──それは私の鏡だと。私は集合意識とつながっています。私はこのすべてを創り出しているのです。
私たち(Martina Werthmannと、Bernd Moneke)は、コースに参加している人たちに、爆弾事件のニュースを伝えました。みんな、打ちひしがれました。結局、3人の新規受講生がマスターコース行きを決めることとなりました。復習生たちも、マスターコースに行くことを決めました。ともかく、はっきりしていたことは、それ以外に方法がないということです。ですから、この事件からどんな善意が生まれるか、誰にも分かりません。たくさんの愛をこめて。お心遣いに感謝しています。
日本から Atsuko Matsukami [earthchild@cam.hi-ho.ne.jp]
日本人マスターの中に一人、大学の先生がいます。彼女から、心の領域の問題を扱うプログラムの一つとして、3つの授業でアバターを紹介してほしいと頼まれました。私は、他のQM二人と一緒に授業をしました。300人以上の学生が出席しました。すごい経験でした! その先生は、学生たちはプライマリーも夢もなく、自分の意志もないと言っていました。でも、実際は私の想像と全然違っていました。学生たちのほとんとが、18歳か19歳でした。彼らは、心からアバターに興味を示していました。私たちは、信念と経験の関係、自分たちのゴールや夢を達成する道について説明しました。学生たちは、自分があきらめ、夢を忘れていたことに気づきました。
彼らはとてもワクワクしていて、私たちの方が彼らに刺激を受けました。授業の最後に、学生一人ひとりに「慈しみ練習」のカードを配り、クラス全体でそれをやってみました。彼らはこの練習のパワーを実感していました。
ハリー、アヴラ、マイケン、ありがとう。私にこんなすばらしい機会を与えてくれたことを感謝しています。リサーフェシングのツールは、若者たちをほんとうにやる気にさせ、力を与えてくれます。私は、日本の若者たちはもうだめだ、と思っていました。でも、今ではワクワクして、若者たちにもぜひアバターを教えたいと思っています。彼らはほんとうに純粋だし、私たちの未来なのですから。
ニュージーランドから Mark Tapsell [markt@inthezone.info]
受講生やインターンたちが、アバターコースの中で変わっていく姿を目の当たりにするのは、真に最高の経験です。私はQMインターンを余すところなく楽しみました。それは、自分の力が試されるような経験でしたし、極めて価値ある経験でした。ハリーとアヴラが創り出してくれたもの、つまり、教材の威力とインターン・プログラムへの感謝の気持ちを、お二人に送りたいと思います。スターズ・エッジ・トレーナーのショーナとオードリーは、私に人をワクワクさせる役割のお手本を見せてくれました。そしてまた、プロ・コース以来、世界は私にとって、とても違った場所になっていると言わずにはいられません。実により深いレベルでつながっているのを感じています。なんてすばらしい贈物でしょう! ありがとう。
ワシントン州から Nahal Dresser [NahalDresser@aol.com]
親愛なるアバター、マスター、ウィザードたちへ。みなさんを、私たちの驚異的なプライマリー、「2003年秋 アバターコース イラン開催」にお誘いします。私たちは目下、プロジェクト・マネージャーやプロジェクト・チームと一緒に、このパワフルなプライマリーの達成に向けて、実際に行動していくためのプロジェクト計画を作成中です。詳しくは、Nahal Dresserまでご連絡ください。
電話: (425)785-8602 / Eメール: NahalDresser@aol.com
フランスから 新しいアバター
私はAucunの村(フランス・ピレネー山脈)を後にしました。そこでは、とても楽しい感じでコースが行なわれました。その感じは、人が(少なくとも私は)、たとえ何が起こっても、正しい方向に向かって進んでいるのだと直感的に知っているときに、経験するような感じです。考えてみると、私は新しいツールでいっぱいになった鞄を手に、Aucumの村を後にしたわけです! コースを受ける前は、私の信条がアバターコースによって否定されるのではないかと心配でした。実際には、まったくその反対だったと言えるでしょう。毎日やることがいっぱいあって、ときどき強いられているような感じがしたりすることもあります。まだまだ処理することがありますから。まあ、でも、どんな生活を送りたいのかを自分で選択し、これからどう生きていくのか、自分で意図的に決められるんですよね?
アイルランドから Maire Crowdey [mairecrowdey@tinet.ie]
私は、8月17日〜25日、コーク県CarrigalineのTosnuで行なわれた、マット・マーフィーと彼のチームによるアバターコースを受け終わったところです。すばらしい経験でした! 私は退職するまで、このコースを受けるのを待っていたんです。それは間違いでしたが、今はコースを修了して、とてもうれしいです! 私の世界は、もっと軽やかに、もっと楽しく、もっと複雑でなくなりました。
マサチューセッツ州から Deborah Daniels [Deborah@iamsource.com]
あなたは最近のプロ・コースに参加していましたか? 既存のジャーナル共同広告「The Heart Ad」に掲載できる空きがあることを知らせる名簿に、自分の連絡先を書きませんでしたか? その名簿を再現する必要があるのです。あなたの名前と連絡先を、Deborah@iamsource.comに転送するか、お電話ください。(508)943-2516 もし、その名簿のどこにあなたの名前があったか覚えていたら、その情報も合わせて教えてください。できる限りその順番通りになるようにやってみます。あなたの名前がどこに載るか新しく決まり次第、ご連絡します。
オランダから Maria Meijers [mameijer@planet.nl]
3年前、私はアバターのすばらしい教えを知るようになりました。最近、私が医者として一緒に仕事をしている薬剤師に、こんなことを言われました。アバターコースをするようになってから、坑鬱剤のような、健康状態に関わりのある気分に対して私が処方する薬が、全体的に見て30%少なくなったそうです。私の患者に、こうした傾向で悪くなる人はいません。その一方で、私は医者として、患者の問題をもっとよく理解し、もっと効果的に対応している感じがします。マスターコースとウィザードコースで学んだことが、私の仕事と私の使命──健康管理の領域で仕事をしているもっと多くの人たち(例えば、医者など)を、こうしたことのすべてに触れさせ、そうすることでEPCに貢献する──に、とても役立っています。私は、このことを共通の使命として、アバター・ネットワークにいるもっと多くの医者たちと整合したいと思っています。
カンザス州から George Thompson [MuThomG@mail.dmh.state.mo.us]
午後の航海に出て大しけに遭い、3ヶ月間海の上で生き延びたという男の記事を見ました。ここに、彼の優れた言葉を引用しておきます。アバターの人たちには、少しも驚くような言葉ではないでしょうが。
「どういう糸を手繰ると、こうした忍耐力の勝利へとつながるのでしょうか。サバイバルのエキスパートや船乗りたちに言わせると、絶対に確かなことは、個人はどんな類の逆境にも打ち勝てるということだそうです。どうしようもなく不利な状況であるにもかかわらず、うまくいく人たちというのは、自分の周りに渦巻いている要素を超越する、内なる力を信頼しているのです」
この記事の全文を、「Christian Science Monitor」で見つけました。
http://www.csmonitor.com/2002/0927/p01s01-usgn.html
オランダから Henk Schoenmakers [henksch@wxs.nl]
私たちはここオランダで、ワクワクするような最高のアバターコースをしました。
私たちの誰にとっても、コースはとてもスムーズで、遊び心がいっぱいでした。
スターズ・エッジのトレーナーであるピータと祐二による、プロフェッショナルなガイドの下でのすばらしいコースでした。
オーストラリアから Laurel Freeland [alchemylearning@iprimus.com.au]
親愛なるハリー、アヴラ、マイケンへ。このすばらしい創造の一員であることに、感謝と愛を送ります。私はショーナと一緒にコースをしていて、本当にとてもワクワクするし、みんなに起こる誠実さのレベルに驚いています。インターナショナル・アバターコースというのは、なんと大きな効果の違いを生み出していることでしょう。このコースで起こっているシフトは、処理された(している)ワークすべての結果です。マスターも受講生もほんとうに正直になり、自分たちのゴールに向かって進んでいます。私は自分の創造から少し後ろに下がってゆったりと広がり、自分との和解のために歩き、絶好調です。私の息子と娘が、受講生とマスターとして、それぞれコースに参加しています。こういうことを自分の家族と分かちあうなんて、信じられないような贈物です。次は両親に話すつもりです。次回のインターンシップが楽しみです。
スターズ・エッジのみなさんへ、愛と感謝をこめて。
ドイツから Igor Rosegger [QUIMANDIR@aol.com]
ドイツ、ズールでのすばらしいコース、これらのユニークな成長の可能性、そして、みなさんのおかげで、滅多にできないような経験ができたことを、ハリー、スターズ・エッジ、そして、スターズ・エッジのトレーナーであるピータに、心から感謝しています。ありがとう、そして、ナマステ。世界中で最もすばらしい人々と出会えたことを、誇りに思います。
ワシントン州から Nahal Dresser [NahalDresser@aol.com]
私は今、幸福への道は他者に奉仕すること、というハリーの教えを実践しています。あまり遠くに目をやらないでください。それはこの私の中に、私のハートの中に、私という存在の中にあります──より多くを与えれば、より多くを受け取る。なんとすばらしい創造でしょう!
私はカーメルのインターナショナル・コースから、一週間前に戻ってきました。まったく、どんなにすごい旅だったことか! これまで一度も味わったことがない旅──魔法のような、信じがたく、格調高く、至福に満ち、感情的で、愛に満ちた旅! このコースで、私が得た一番大きな洞察(この世界での学び)は、「意図を持ち続ける」ということでした。しばらくは頭でこの概念を分かっていました。しかし、過去のコースように、それを感じたり経験したことはなかったのです。意図を持ち続けるとは、正確にはどういう意味なのか? 誰に対してこの意図を持ち続けるのか? 人はどうやって意図を持ち続けるのか? まだまだたくさんのこうした疑問がありました。さて、分かりますか? 私は、このコースでこれらの疑問に対する答えを得るという意図を持っていて、実際にそうなったのです! 私が持っていた意図(プライマリー)が、みんなこのコースではっきりと現れたのです。(ネットワークの)みなさん、この機会と学びを与えてくれたことを、心から感謝します。
ドイツから Natascha Schollmeyer [Natascha_Schollmeyer@web.de]
自閉症、あるいは自閉的な人を扱った経験のあるアバターマスター(QMであることが望ましい)を、探しています。このことへの洞察を与えていただける方がいたら、ご連絡ください。
ポーランドから Grzegorz Chamielec [dominion@life.pl]
親愛なるアバターの仲間たちへ。自分の現実を創造する中で源でいることのよろこびを、分かちあいたいと思います!
ニューメキシコ州から Joanie Kirk [kirknd@taosnet.com]
アバターを初めて知る人、アバターの親しい仲間、同僚たちなどを集めて、隔月で開くソートストームのグループを、タウスでスタートさせました。いいグループです。
また、私のクリニックが、11月に行なわれる地元のオルターナティヴ・ヘルス・フェアに出すブースのスポンサーになっていて、もう一人のアバターマスター/ウィザードと私が、アバターについて話しをすることにもなっています。
オランダから Pieternell Groot Bramel [pieternellgrootbramel@hetnet.nl]
昨日、私はとても知能の遅れた老女を世話し始めました。彼女はもう、“この世界の人じゃない”と、聞かされていました。私は一週間ずっと彼女と一緒にいることになっていたので、つながる手段も反応もないのでは、きっととても大変な仕事になるだろうと思いました。私が、自分からつながっていないことに気がついて、注意を回復させ、完全に彼女とともにいるようにすると、彼女はもっと機敏になり、私をみつめ、微笑み、そして話しはじめたのです。私たちはつながっていました。私の人生を通り過ぎていくすべての人、すべてのものとつながるかどうかは、自分次第だということが分かりました。ああ、なんてすてきな経験でしょう! すばらしいアバターのツールのすべてに感謝しています。効果は十分です! 私は、言葉では言い尽くせない愛を、人生に感じることができます。私は愛と慈しみの海のようです。
コロンビアから Enrique Posada [rodrigop@epm.net.co]
EPCニュース29号をスペイン語で送ってくれて、どうもありがとう。いいですね。これからもずっと、スペイン語版を送ってもらえたらと思います。
私にとって21回目になるアバターコースを、3人の新規受講生にデリバリーし終わりました。彼らは、コロンビアがもっと調和のとれた、もっと光輝くような、世界中の人々がやって来る場所になるのを助けるでしょう。私たちの住むメデイン市では、市の行政が、20万台のコンピュータを魅力的な価格で、市内の家庭に入れる計画をスタートさせています。私は自分の生徒3人と一緒に、この計画を後押し、それが実際にうまくいくのを助けようと、集合意識処理のエクササイズをしました。私たちは、計画を失敗させるよう集合的信念は、何でも消滅させました。それをした後、私たちは自分がパワフルな創造主である感じになり、こうした市の新しい選択が実現するようなプライマリーを立てました。
スイスから Bruno Wurtenberger [BrunoW@swissline.ch]
親愛なる友人たちへ。アバターからインスピレーションを受けた音楽のニューアルバムが、今オンラインで聴けます。リンク先は、www.GroovingSpirit.comです。
コロンビアから Juan Mejia [Avatar@epm.net.co]
親愛なるスターズ・エッジへ。まず最初に、私たちの共通のゴールであるEPCの創造をサポートする、みなさんのすばらしい仕事に感謝を送ります。EPCニュースが今スペイン語になっているという知らせは、うれしい驚きでした。これで、ボゴタとメデインからの全メーリングリストを、包括することができます。
ニューヨーク州から Ariane Leanza [news@arianeleanza.com]
私のCD、『From Darkness to Light』がリリースされていることを、よろこんでみなさんにお伝えします。www.arianeleanza.comで抜粋曲が聴けますし、そのページか、もしくは、ariane@arianeleanza.comに私宛のメールを書いて、注文することができます。
そして、2002年11月17日には、ジュネーヴのThe Temple du Petit-Saocnnexにおいて、17時30分からコンサートもあります。ニューヨーク市内でのイベントについては、逐次お伝えするつもりです。
オーストラリアから Michael Bray [m@rainbowspirit.com.au]
新しいビジネスの名前、『Courses Empowering Young Australians (CEYA)』を登記しました。私の意図は、もっと多くの教師にリサーフェシングを受けてもらい、オーストラリアで『Resurfacing in Education』(教育の中にリサーフェシングを) を広めることと、リサーフェシングをオーストラリア全州で、正式に認可してもらうことです。Eメールはceya@iprimus.com.au、 ウェブサイトはhttp://home.iprimus.com.au/mbray/ です。
スイスから Heidi Attinger [heidiatt@bluewin.ch]
EPCニュースを、どうもありがとう。私のすばらしい一日の始まりです。
カリフォルニア州から Linda Feinholz [feinholz@aol.com]
どなたか、マスターコースやウィザードコースのエクササイズ(ランダウン)をしている時のアバターについて、共鳴の研究をしたことはありませんか? こういう活動をしている時の、脳波や物理的エネルギーの共鳴を測定したことのある人と、ぜひ連絡を取ってみたいと思っています。
スイスから Margaretha Tanner [margaretha.tanner@freesurf.ch]
ドイツのズールで行なわれたインターナショナル・アバターコースでのインターンシップは、刺激的でした。スターズ・エッジのトレーナーであるピータとスー、そして他のQM(編集者注: QMとは、Qualified Master=認可マスターのことです)全員のおかげで、とてもすばらしく、プライマリーで、慈しみに溢れた感じがしました。私は畏敬の念を感じました。教材は変わっていなかったのに、教え方がかなり良くなっています。まるで、アバターが地球の進化とともに拡大したみたいです。時代に合っているのでしょう。この貴重な贈物をありがとう。私は、10月の「ジュネーヴ・ヘルス・フェア」で、アバターに関する情報提供をしました。私は経験し、学んでいます。楽しいです。
それから、『Vivre Deliberement』(意図的に生きる) の最新版が届きました。本は現在、出版社である、スペインのVesica Piscis社、Robert Munckから直接入手できるようになっています。Robertはよくやってくれました。スイスの私の所在地にも、何冊かあります。ハリーの本がフランス語になってうれしいです。
コロラド州から Terza Ekholm [cocreator@planet-save.com]
親愛なるスターズ・エッジへ。みなさんの主催する楽しいプロ・コースから戻ってきました。最高の経験でした! どうもありがとう。
ところで、私の、銀河系宇宙間にある部分空間の代替現実双方向ポータルの修理に、どなたかよこしてもらえませんか? 通信路がたった一つに調整されているようなんです。
スターズ・エッジのトレーナー全員に、愛と大きな親愛の情をこめて、これを送ります。
ニュージーランドから Allen and Denise Tonkin [adtonkin@hotmail.com]
毎月やってくるEPCのエネルギーが快いと分かっているので、もし何か抵抗があっても、読んで感じているうちに、それらは溶けていってしまうようです。あらゆるサポートに感謝しています。
タイから Rochelle Schmallenbach [rochelleschm@hotmail.com]
私はバンコクでアバターのデリバリーをしています。バンコクでは、これが最初のデリバリーでしょうか? 以前ここで、他にデリバリーをしたことのある方がいれば、ぜひおしえてください。いずれにしても、私には初めてのことだし、生徒はこれで25人目になります。
カリフォルニア州から Willow Williams [willow@aspen-willow.com]
9月21日・22日、カリフォルニア州サンノゼで行なわれたホリスティック・アート・フェアで、私たちは、Helen Spackman-Pitcock、Michael Davidson、Sam Priceの協力を得て、アバターのブースを出しました。今では、サンノゼ地域にいるかなり多くの人々が、アバターは意図的に生きるコースだということを知っています。
マサチューセッツ州から Paul Spatarella [hereandnow@fiam.net]
あなたとスターズ・エッジのご多幸をお祈りします。いつものごとく、アバター教材が可能にしてくれることを観ているのは、大きなよろこびです。
プエルト・リコから Don Baaska [bsmusic@libertypr.net]
私たちは、音楽かグラフィック・アートのプロジェクトをやっている他のマスターたちとつながって、創作的なアイディアやマーケティングのアイディアを交わしたいと思っています。
オランダから Buis and Pauli van Oort [brigittebuis@wep.nl]
親愛なるアバター、マスター、ウィザードたちへ。アバターのデリバリーをしている時に経験する愛に満ちた環境に触発されて、私たちは、これこそが、毎日の仕事の中でも、常にこうありたいとう仕事のやり方だと決意しました。それで、私たちは「We Empower People (WEP)」という会社を創設しました。Eメールは、info@wep.nl です。私たちの使命は、人々が再び自分自身と、他の人々と、そして、自分の会社の戦略とつながり直すようにすることです。私たちの注意は、成功途上にあるオランダの家族経営のビジネスに、焦点が絞られています。そして、これに関わる人々には、彼らが再び源になるのをサポートする (wij brengen u terug in uw kracht) ことを保証しています。これまでのところ、この創造はうまくいっています。私たちは毎朝、アバターのエクササイズをいくつかやって一日をスタートし、その日のプライマリーを立てます。日々の仕事の中で、私たちはさらに多くのよろこびを経験し、私たちの個人的な気づきが、どんなに早く進化するかということに気がつきました。
ノースカロライナ州から Jeannie Woods [Kendal444@aol.com]
私は最近、リサーフェシング・ワークショップを受講しました。幸運にも、私がちょうど引っ越してきたとてもすてきな小さな地区で、通りの反対側に住んでいる近所の人が、アバターマスターだったという出会いに恵まれました。彼女が私の人生にやってきたのは、カルマだったに違いありません。だって、とても長い間、私は人生の答えを探し続けていたのですから。自分がコントロールを失って空回りし、それをどうしたらいいか分からないでいたと言えるかもしれません。文字通り、2日間のリサーフェシングで私の人生は変わり、これからも永遠に変わっていくでしょう。まだまだやることはたくさんありますが、私はそれを意図的にやっています。私が毎日驚いているのは、魂の内側で感じる変化とともに目が覚めることです。私の精神が生き生きとしてきて、再び人生にワクワクしています。私はここでやめるつもりはありません。最後までやり、マスターコースを修了するつもりです。人々の人生に違いをもたらすものを、私はいつも切望していました。アバターと、私が再浮上するのをガイドし手助けしてくれたすばしらいマスターたちのおかげで、明日私はもっと良い人になるでしょう。ハリー・パルマーにも、世界にアバターをもたらしてくれたことを、一個の人間として感謝したいと思います。本当にすばらしい贈物です!
マサチューセッツ州から Angela Atwell [angelakatwell@hotmail.com]
ボストンは今、朝の4時30分です。私は、このすばらしいEPCニュースを楽しんでいます。EPCニュースは、同じ興味を分かちあっている人々とつながるのを助けてくれます。大切なことです。ときどきプロセスの中で、自分が一人ぽっちだと感じることがあり、そういう時は、みんながそこにいることを思い出すのです。意識の中で助けを求め、みんなの方へ手を伸ばします。そういうふれあいの中で、ものごとがパッと明るくなります。みんなに、大きな愛と感謝を感じています。
ブラジルから Maria Otilia Gusmao [mbpg@hotlink.com.br]
スターズ・エッジが、すばらしい仕事を心から分かちあってくれていることに感謝しています。
アリゾナ州から Melody Kennedy
『リサーフェシング』と『意図的に生きる』という2冊の本を読むのは、アバターコースで扱われる教材へのよい取っ掛かりになりました。アバターのプロセスは、たくさんの配慮とハートで出来上がってます。それは、世界の中で私たちがどのように考え、どのように感じ、そして、どのようにふるまうかといったような、私たちの存在のあらゆる側面が引き出される信念体系のそもそもの発端に行き着く、簡潔で無駄のないアプローチを提供してくれます。
私がこれまで参加したことのある他のプログラムでも、似たような情報について考察していましたが、アバターは、古い習慣を手放すやり方だけではなく、思考や信念を入れ替えるやり方を確立させる、具体的なツールを提供してくれます。このプロセスをしている間、私は子供時代の問題を十二分に吟味し感じただけでなく、それを解決してひとまず終わりにしました。人生と人間関係に対する私の感じ方は、すでに味わい深いものになっています。プロセスは実に驚くほどすばらしいものらしく、結果がそれを物語っています。私のアバターマスターは、こうしたプロセスに完全にコミットしていたので、私が経験することに対して、価値判断なしにオープンでいてくれただけでなく、私が、自分自身の真実をみつけることへの抵抗を通り抜けることも、サポートしてくれました。私は、自分の人生にポジティブな変化をもたらしてみたいと思っている人なら誰にでも、このプログラムをお勧めします。
中国から Otto Eichman [goodfengshui2000@yahoo.com]
私は英語を教えながら、一年間中国に滞在しています。もしこの地域に旅行に来る人がいたら、遠慮なく私のEメールアドレスをその人に教えてあげてください。私の人生に貢献してくれて、ありがとう。それが、ここで私から生徒たちへと伝わっています。
テキサス州から Mahalene Louis [mahalene@soulvision.com]
スターズ・エッジに何か書いて送ろうと、たびたび思っていました。今日がその日です! ウィザードになると決めた時から、私の人生がどのように変わったかという体験談を書きます。その決心をした去年の1月以来、人生がジェットコースターのような感じです。ウィザードコースが終わってすぐに、サンフランシスコにいる家族のところに行きました。その時、自分がとても変化していることに気がつき、両親がどういう人たちかという評価の基準がなくなっていました。初めて、そして私たちの間には、大陸ほどの隔たりがあったにも関わらず、私は両親をあるがままに愛することを経験しました。とてもさわやかな気持ちです!
AIR (編集者注: Advanced Integrity Rundown (上級用誠実さランダウン)。ウィザードコース用のエクササイズです) は、私がずっと探していたものでした。つまり、自信のなさ、憂鬱、何かに溺れること、貧しさ、不信、疑い、嫉妬などのような問題から、自分を解き放つ能力です。このプロセスが、私の人生を変えました。自分がますますクリアーになって、もっとたくさんの注意を取り戻し、その結果、自分のゴールに絶え間なくコミットし続けることが、楽にできるようになりました。もっともっと進んで人前に出ようという気持ちが出てきました。ウィザードであることに万歳!
私はこれまでずっと摂食(思考)障害でした。今2ヶ月近く旅をしていますが、しっかり自分の健康管理をすることができています。私は過去を旅していると、活力にならないと分かっている食べ物を、つい止め処もなく食べてしまい、終いには吐きそうになって、自分にうんざりするのがおちでした。ありがたいことに、これが変わったのです。
繰り返して言います。ウィザードコースに来てください。そこに参加するために、必要なことは何でもやってください。そして、コースに来たら、AIRをやってください。想像を絶するすばらしさです。勇気を持ってハートに従ってください。ただ単に、恐れる理由(「ばれたら困る!」から生まれる、秘密にされている罪)は、もはやそこにはないからです。何があっても今にいるというのは、とても満たされている感じがするし、その人の贈物を世界に与えるというのは、とてもりっぱなことです。寛容こそ、私がとても長い間探し求めていた心だったのです!
ハリー、スターズ・エッジ、QMたち、Cata、Shakti、Dev Kimへ、それから、その存在の美しさがEPCを実現し続けているように、慈しみ深く、そして惜しげもなくサポートを与えてくれる、ウィザードの仲間たちとアバターたちへ、大きな感謝をこめて。
《ガイドとしてのハートから》
スターズ・エッジから [avatar@avatarhq.com]
スターズ・エッジでは、アート部門で、間もなく管理補佐の空きが出る予定です。
必要技能・資格:
*アメリカ合衆国での労働許可
*しっかりした組織力
*チームの一員として仕事をする能力
*MACの操作経験
*芸術性/創造性
職務内容:
*翻訳者のコーディネート
*印刷会社とのやり取り
*コンピュータ上での翻訳レイアウト
*新しい印刷物の現像補助
職務報酬:
初任給年収25,000ドル。経験を考慮。寛大な福利厚生制度と昇進の機会あり。
「慈愛とは、いわば火のようなものである(アクイナス曰く、慈愛はイエスが地球にやって来てつけた火である)──それはかき乱し、それは驚かせ、それは発火し、それは燃え、それは焼き、それは暖める。慈愛は否定を焼いて灰にする──それはとりわけ、冷たい心、冷たい組織、凍った頭、ひとりよがりの生き方を暖めて溶かす。慈愛に触れた人たちは、自分の人生をひっくり返す。それは、あながち悪いことではない。」 ──マシュー・フォックス
ドイツから Peter Hinze [hinzepeter@gmx.de]
10月15日にアバターの説明会を持ちました。場所はハノーバーで、リサーフェシングのエクササイズを使いました。その地域から16人のアバターマスターが集まり、アバターについてもっと知りたいという人たちが、35人参加しました。イベントの前に、アバターマスターたちはソートストームをして当日に備えました。コアセプト(これは、同時にプライマリーでもありました)は、「楽しい雰囲気の中で、軽く、よろこびに満ちて、アバターにワクワクさせる」、でした。
これが、まったくその通りになりました。
フロリダ州から Annette Shomlo-Starink [abstarink@hotmail.com]
フロリダ州ジャクソンビルで、将来のアバター2人とマスター3人が、以下の質問についてソートストームの会を持ちました。とても楽しかったので、週に一度集まることになりました。誰でも参加したい方は、私たちに連絡してください。
abstarink@hotmail.com
質問: 私たちが一緒に創り出せることで、全員に恩恵をもたらすようなものは何か?
コアセプト: 覚醒。
質問: 覚醒とは何か?
コアセプト: 意図的に、私たちの神性に目を向けること。
質問: 何がお金の流れを動かす原因となるのか?
コアセプト: 私利私欲なく、与え受け取ること。
質問: お金が蓄積されるようにさせる原因は何か?
コアセプト: 賢い財源の使い方。
ジャクソンビルの別のソートストーム・セッションでは、こんな結果になりました。
質問: 私たちはどんな共通の欲求を持っているか?
コアセプト: 「愛」と「自由」につながっていること。ハイヤーセルフと一つになって機能すること。
質問: 何がチャンスを到来させるのか?
コアセプト: 限界を超えること。完全に明確な意図。
質問: なぜ人々は反対するのか?
コアセプト:自分と分離をつくり出そうとしている、相手の投影された努力との戦い。分離を感じるから。
質問: 苦痛とは何か?
コアセプト: フィードバック。境界をつくること。蓄積された抵抗。
Eメールで連絡をもらえれば、誰でも私たちのソートストーム・グループに参加できます。AAShomlo@Hotmail.com
ドイツから Regina Hockwin-Thalmann [Scout4Re@aol.com]
Igor Rosegger、 Doris Dilling、 Brigitte Henschke、 Janja Meyer、Regina Hockwin-Thalmannの5人のマスターで、ベルリンでの第1回「Light Congress 2002」で、アバターを紹介しました。私たちにとって初のジョイント・プレゼンテーションでした。私たちは屋外で赤いカーペットを敷き、白い椅子を置き、フリップチャートとブックテーブルを用意して、すてきな場所を創りました。
ソートストームを各回1時間ずつ、計6回行い、50人近くの人たちが参加しました。私たちは、毎回新しく集まった人たちに、一定のソートストームの質問を提供しました ── 「私たちはどうやって平和を受け容れるか」「何が争いを引き起こすのか」「あなたはどこから来たのか」「私たちが共に持っているものは何か。似ているものは何か」「何がお金の流れをつくるのか」「どうやって習慣ができていくのか」「なぜ私たちは愛し合うことをやめるのか」
コアセプト: 「平和、争い、習慣」「もしも私たちが、自分自身の内側からよろこびをもって始めれば、そして、何事に対しても良い行動を取る勇気を出して、愛をもって他者に敬意を払えば、人生にはいつも安らぎがある」「その通りに受け取らない」「怠惰と恐れ」
私たちはみんな、とても楽しく過ごしました。すばらしい結果です。プロセスが進んでいくのを感じていても、すごかったです。私たちは、そういうものをもっとベルリンでやるつもりです。ハリー、アヴラ、あなた方がしてくれたすべてのこと、そして、その無限の愛に感謝しています。
私は、世界中のアバターやマスターのみなさんと一緒に、今すぐエネルギーをきれいにして、バランスを創り出すのを助けるために、集中的なプロセス週間を計画したいと思っています。もちろん、私たちはそれをしています。各自が自分自身のために、そして、他の人たちのために。でも一緒にやれば、パワーが増大します。このアイディアを言葉にするのは、ちょっとむずかしいですが。このプロセス週間という私のアイディアは、次のゴールと、調和を欠いた領域から来ています。
−地球文明の調和
−同盟国同士の連携
−人と人、国と国、民族と民族が一つになることへのより深い理解を創り出す
−進化
−有機汚染
−地球的、地質学的圧力
−狂信的行為、復讐
−地球家族
私が書いたテーマは、単なるアイディアにすぎません。私が言わんとすることを感じてもらえば、この時代の問題の核心が見えてくるでしょう。特別な時には、特別な努力が必要なのです。
「自分が湖の岸辺に立っているところを思い描いてください。止むことのない湖水の流れに映る光の反射を見つめています。もしもあなたが、その光の反射が自分自身だと思えば、心配が湧き起こってきます。湖水は絶え間なく変化し、イメージがゆがむからです。あなたは、同一性も安定性もなくして、不安を感じます。でも、イメージをイメージとして見る時、自分をもはや変化する光の反射だとみなさなくなる時、苦悩は永久に終わりを告げます」 ── 作者不明
《守護者としてのハートから》
今この瞬間、私たちがかつて自分はこうありたいと決めた通りの自分であることに気づきなさい。その決定の背後にあった知恵が何だったのかを突き止めようとするのは、無駄なことだ。決めた時には意味があったのだから。私たちが自ら人生の責任を負うとき、自分たちの創造全ての中にある知恵をありがたく味わうことができるようになり、その創造の中から、自分を力づける学びを得ていくだろう。 ── ハリー・パルマー著『意図的に生きる』より
心の目が開かれるということは、あなたに必要でないものに、もっともっと本当に気づいていくことです。 ── 作者不明
慈愛は道徳の基盤である。── アーノルド・ショーペンハウアー 哲学者(1788-1860)
ドイツから Michael Monks [michael.moenks@web.de]
みなさんへ。最近よく、“klez”というワームが付いたメールが来ていました。それは、コンピュータ・ウィルス・プログラムで、私のパソコンでは、フィルターにかけられ削除されます。マスターの中で、自分のパソコンにウィルス・ソフトを入れていない人がいるようです。
“klez”ワームというコンピュータ・ウィルスは、“klez”ワームが付いたメールを、パソコンのメール・システム内にある全アドレスにばら撒きます。次号のEPCニュースで、自分のパソコンにウィルス・スキャン・ソフトを入れることが大事だという情報を、マスター全員に伝えるといいかもしれませんね。
スターズ・エッジには、毎日非常に多くのいたずらメールが届きます。メールがいたずらかどうか、実際のクレームを調べてみないことには何とも言えませんが、ここに挙げたのは、注意するべき一般的なサインです。以下のウェブサイトに詳細があります。
- その内容文は、あなたに送信した本人自身が書いたものかどうかに注意する。もしそうでなければ、信用しないこと。
- 「これを、知り合い全員に転送してください」という、秘密をばらそうとしているようなフレーズはないか。
- 「これはいたずらメールではありません」とか、「これは都市伝説ではありません」などというような表現はないか。それらはふつう、言っていることと逆の意味を表している。
- オーバーに強調されすぎている言葉はないか。頻繁に、“UPPERCASE LETTER” (大文字) を使ったり、感嘆符をいくつも重ねて使ってないか!!!!!!
- もしメールが、情報を伝えることより、なんとかして説得しようとしているように思われたら、疑ってみる。
- あなたが今まで聞いたことも、あるいは、適正な会場で見たこともないような、極めて重要な情報を提供するという意味のメールなら、疑ってみる。
- メールの内容を注意深く読み、批判的に考えてみる。論理的につじつまが合わない点がないか、常識に違反していないか、明らかに偽だと分かるクレームはないか。
- 巧妙な、あるいは、それほど巧妙でもないジョーク、つまり、書き手があなたを一杯食らわせようとしていることを示すものはないか。参考までに、外部情報をチェックする。いたずらメールは、概して一切の名指しをせず、裏付け情報が載っているウェブサイトへもリンクしていない。
- インターネットを使ったいたずらを取り上げているウェブサイトによって、メールの正体がすでに暴かれていないかどうか、チェックする。
http://urbanlegends.about.com/c/ht/00/07/How_Spot_Email_Hoax0962932962.htm
http://zdnet.com.com/2100-1105-956507.html
いたずらメールの他にも、数多くのウィルスメールが定期的に届きます。最新のウィルスメールは、アンチウィルス・ソフトに見せかけられています。ウィルスに感染したコンピュータのアドレス帳の中にあるEメールアドレスを取り出し、感染したコンピュータのアドレスの代わりに、それを“From”欄に書き込んで、自分の出所を隠すものもあります。(これを、スプーフィング(なりすまし)と言います) 感染したコンピュータの中にある古いメール内容の一部分を取り出し、そのメールの添付ファイルとして、ウィルスを送りつけるものもあります。過去のEPCニュースに、これが付いているのを見たことがあります。EPCニュースに添付ファイルはありません。もし添付ファイル付きのEPCニュースが届いたら、おそらくウィルスでしょう。
ご自分のパソコンに良いアンチウィルス・ソフトを入れ、数日おきにウィルス定義を 更新して、安全にしておいてください。
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現在、EPCニュースは中国語、オランダ語、英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、日本語、韓国語でのEメール受信が可能です。みなさんからのフィードバック、ニュース、成功したアクション、質問、好きな引用文、今後のEPCニュースについて何かアドバイスなどがあれば、何でもお寄せください。みなさんからのお便りを心待ちにしています。
過去のEPCニュースは、www.AvatarEPC.comウェブサイトにあります。
EPC BRIEFING # 30 2002/10-11
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