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内部的には、スターズ・エッジの組織は、次の3つのハートで運営されています。
わかち合い、友情、そして協力という特徴をもった、仲間としての愛のハート;
忍耐、慈しみ、理性という特徴をもった、ガイドとしての思いやりのハート;
誠実さ、勇気、正義という特徴をもった、守護者としての強いハート。
── リサーフェシングより引用(多くのアバターたちは、この意図的に創られたアイデンティティーが、自分たちの人生において重要であると感じています)
《仲間としてのハートから》
最新ニュース;
*「スターズエッジ・トレーナーによるインターナショナル・アバターコース in オランダ」では、100人以上の新しいアバターたちに、コースがデリバリーされました
*「スターズエッジ・トレーナーによるインターナショナル・アバターコース in オーランド(フロリダ州)」は、米国のコースとしては過去最大規模のコースとなり、100人以上の新しいアバターたちがコースを受けています
*アバターを受けている10代の若者の数が上昇の一途を辿っています
*アバターが、ブルキナファソ(アフリカ西部にある国)へと拡がっています。ブルキナファソで行なわれた最近のデリバリーで、最初のブルキナファソ人アバターたちに、コースがデリバリーされました
*AvatarEPC.comから、現在オンラインでコース登録ができるようになっています
*あなたのニュースを送ってください!
ネットワークの声;
パプア・ニューギニア Chris Maconachie [chrismac@murray.iea.ac.pg]
親愛なるスターズエッジへ。アバター・ジャーナルやEPCニュースが届くと、私はとてもワクワクします。それは、私の特別な世界とつながるライフラインのようなものです。毎回、ちょうどその時点で自分がいるところにピッタリの宝石が見つかります。リサーフェシング・エクササイズの「意志はすべてを支配する」には、畏敬の念 を感じます。私はびっくりするほど暗い見通しやネガティブな創造を、ずっと創り出していました。みごとでした──3週間も続いたんですから。そうして、その日の終わりに、鏡に映る自分の顔を見ました。ああ、なんてことだ! その時です、「そうだ、アバターだ、やってみよう」と言ったのは。ただ微笑むだけでも、たっぷり30分かかり、それから、今の瞬間に生きるよろこびが、どっと溢れ出してきました。私は家に帰る道すがらずっとクスクス笑い通しで、数週間経った今も、まだ微笑んでいます。純粋なよろこびです。とても貴重な贈物を、ありがとう。
スターズエッジ・トレーナー、リチャード・ブレンクマン[richard@planetavatar.com]、スー・ミラー[sumiller@pacbell.net]
この夏サンフランシスコで、米国マスター・エンパワーメント・ワークショップ(Masters Empowerment Workshop)が2つあります。“つながり”と呼ばれるMEWパート1は、8月10〜12日の週末、“勢いをつける”と呼ばれるパート2は、8月15〜17日の週末です。このワークショップでは、ハリーが書いた『マスターのためのハンドブック』を経験的に探求します。 お問い合わせは、[sumiller@pacbell.net]、または[richard@planetavatar.com]まで。
バリ島 Nicky Kassapian [nickykassapian@hotmail.com]
シドニー・マスターコースで、9日間に渡ってとても一所懸命に取り組み、分かち合い、サポートし、私を勇気づけてくれたトレーナー全員に、とても大きな感謝の気持ちを送りたいと思います。心の壁が崩れ落ちていき、それはそれは愛と光と笑いに満ちた時間でした。とことんケアしてもらうというのは、すばらしい経験でした。帰ってきてからも、心の壁がもっと崩れるにしたがって、トレーナーたちの洞察に感謝する機会が、ますます増えています。さらに、私は初めてアバターつにいての講演もしました。パートタイムで勤めている語学学校の先生に、ゲスト・スピーカーとして招かれたのです。生徒はみんなインドネシア人で、博士号を取るために、来週オーストラリアに発つことになっている人たちです。講演の日の前夜、私は腰を下ろして、『あなたの人生に魔法を創り出す』(Creating Magic in Your Life)というカセットを聞きました。テープを聞いていると、俄然勇気が湧いてきて、話の内容がまとまってきました。結果的には、聴衆にとっても私自身にとっても、本当に楽しい経験となりました(本人たちからのフィードバック)。終わりの方で、一人の生徒からこう質問されました。「もし、アバターを3つの単語にまとめなければならないとしたら、何といいますか?」 「うーん、たった3単語か。アバター・イズ・ライフ。」私は、6月末に初めて自分でやるリサーフェシング・ワークショップのデリバリーに、ワクワクしています。2002年シドニー・マスターコースに参加したすべての人たち、スターズエッジ、そして、ハリー・パルマー、どうもありがとう。
韓国 ヨンター [yongtah@dongsasub.pe.kr]
私は韓国のアバターマスター、チェ・ウォク・ソンです(ヨンターは、僧侶としての名前です)。私は仏教僧で、韓国の年齢で62歳になります。韓国と米国でたくさんのアバターを創り出しました。アバターコースに、いつも感謝しています。
オランダ Pieternell Groot Bramel [pieternellgrootbramel@hetnet.nl]
愛しのみなさんへ。この美しいネットワークを創り育ててくたことを、あらためて感謝します。初めて受けたアバターコースで自分がウィザードだと感じた瞬間から、私は自分が次のウィザードコースに行くと分かっていました。フロリダに行って、みなさんとじかに会いたいと思っていることも感じました。物理的世界の外で会うことが思いのままにできる信念が、それで十分だと分かるくらい大きかったらいいのにと思います。そうだったら、これをみなさんに書くことで十分なのに。ウィリンゲンで、自分が(まだ生まれてもいない)胎児のウィザードでしかないことが分かりました。この胎児を育てる環境を創ります。そうすれば、来年2月には、生まれたばかりの健康なウィザードがいるでしょう。みなさんを心から愛しています。それでは。
オーストラリア Katrin den Elzen [emu@vianet.net.au]
まず最初に、シドニー・マスターコースがどんなに楽しかったか、そして、トレーナーたちが示してくれた愛、導き、プロ精神にどんなに感謝しているかお伝えしたいと思います。正直言って、これは私がした一番最高のことです──子どもを持つことと同様に。この美しい贈物をありがとう! それから、最終日に、コースをより良いものにしていくために、何か提案はないかと質問されたとき、何もないことに気がつきました。そう、こんなことは一度もありません。冗談ではなく、パズルのピースを全部ピッタリと当てはめたようなやり方に、驚嘆しています。自分の発見と経験を統合することは、紛れもないよろこびです。透明な信念を発見し、それらにキスをして別れを告げることは、もちろん、束縛からの解放です。私がびっくりしているのは、家族に波及しているポジティブな効果です。夫と私はほんとうにうまくいっています。子どもたちと私との関係だけでなく、子どもたち同士の関係まで変化しました。母との関係は明らかに変化しました。というのも、私が母との問題を取り巻くたくさんの創造を消滅させたので、自分を怒らせるような方向へは行かなくなったからです。今は、母を美しい人として楽しんでいられます。おまけに、私は今定期的にアバターの道具を使っています。
ドイツ Ulrike Hartl [Ulrike.Hartl@t-online.de]
EPCニュースの最新号をありがとうございます。さて、アバターコースを受けてから数週間が経ち、私は健康ということについて、集合意識の中に何かプライマリーを創ってみようかと思っています。助言があれば、よろこんでお受けします。こういうのはどうでしょうか──健康は私たちみんなを支える。連絡を待っています。
カンザス州 George Thompson [geothomp@mindspring.com]
親愛なるハリーへ。アバターコースを復習しました。なんとすばらしい9日間だったことでしょう! ワークと発見の一つひとつが、重要で、目を開かせてくれるものでした。コースは、一つのパートから次のパートへと、すいすい流れていきました。アバターの道具には、畏敬の念を感じます。私はこれを使って、自分の意識の中の制限を取り除いたり、人生の進むべき方向をはっきりと感じ取る感覚を創り出しています。私は究極のプロセスを終えたばかりで、深い安らぎの中にいます。何もする必要はありません。と同時に、私たちはEPCを創造するために働かなければならないこと、そして、私はそれを達成することに人生を託しているのだという確信を、心に抱いています。私の感謝の気持ちは計り知れず、言葉になりません。アバターをありがとう。アバターは、私の人生に安らぎと目的を取り戻してくれました。
スイス Mirjam Wyss [miriwyss@dplanet.ch]
私の古い人生が粉々に砕け散っているときに、アバターの道具を与えてくれてありがとう。おかげで、自分の中心にいるという機会を手にしています。エクササイズがたった一つしかできないときでも、これは何百冊ものセルフヘルプの良書より役に立ちます。
ジョージア州 Sherry Fitts [slfitts@bellsouth.net]
数日前、初めて一年間有効のライセンス更新書式が郵送されてきました。ありがとう。あっという間に過ぎた実り多き一年でした。時には驚嘆し、時にはびっくりし、時にはうろたえ、そしていつも最後には、私が持ち続けている洞察と「ああ、そうか」に満足するのです。私は去年一年間の内に、アバターコース、マスターコース、ウィザードコース、マスター・エンパワーメント・ワークショップ1・2、そして、プロコースを受けました。加えて、インターンを3回やり、これまでに5人生徒がいます。デリバリーの中で自分自身について学んだことと、他の人たちにコースをデリバリーするよろこびは、良いバランスがとれています。ウィザードコースを受けて以来、リーダーシップを取る私の役割は、さまざまなレベルで増しています。このような機会は、アバターの道具を使ってしてきたワークのおかげだと、私は信じています。リーダーシップを取るこうした有意義な機会のおかげで、EPCや、自分と他者への個人的な責任を、常に心がけるようになっています。このトレーニングは、私が大人になってから修了した最も意味のある学習コースとなっています。
オランダ Roland Hangelbroek [rmhangelbroek@planet.nl]
この週末、マスター・エンパワーメント・ワークショップを復習しました。すごいです。チームの仲間同士が、お互いに自分たちの最優先問題についてエンパワーしあうときには、信じられないようなことが起こります。そして、昨日、私の初めての受講生が、第1部・2部・3部に登録しました!
フロリダ州 Deborah C Jamieson [dcjamie@juno.com]
『ディスカバリー』誌の6月号に、「私たちが見ていないときでも、宇宙は存在するか?」というタイトルの、とてもおもしろい記事が載っています。高名な物理学者、ジョン・ウィーラー(アルバート・アインシュタインと、ブラックホールの名付け親である、ニールス・ボーアの同僚)は、最近、私たちの観察が、私たちが存在をどう経験するかに影響しているという理論について、論じています。これは、ハリーが『リサーフェシング』の中で書いている、「私たちが観ているものは、私たちが“何として”観ているかによって影響される」ということと、とてもよく似ています。これは、気づきの大いなる一致であり、もっとアバターが増えるためのお膳立てが、飛躍的に整ってきたような気がします!
カナダ タカハシ コウタロウ [ktakahashi@chaw.ca]
スターズエッジ・インターナショナル──なんという組織だろうか。私はとても感謝し、とても驚嘆し、何よりも「ありがとう」と言いたいです。アバターコース5日目の朝、私はコースをもう続けていけないような気がしました。2人のアバターマスターが、私をコースに来た目的に立ち返らせ、救ってくれました。深く感謝しています。私は自分を見つけました。私がいつも知っていたことを見つけました。私は自分に、みんなに、すべてのことに、宇宙に感謝しています。アバターとして、宇宙に対する愛と責任を感じています。
韓国 チェ・チャン・オク [bwsaram@hanmail.net]
今日はすばらしい日です。私は5月という月が大好きです。私が幸せなのは、庭にとてもたくさんのバラが咲き、美しい木々が生い茂り、そして、自分がアバターとして生きているからです。世界が幸福でありますように。どうもありがとう。
ネバダ州 Stacie Creps [avatarlady@hotmail.com]
私たちみんなが自分の道を見つけられるようにスペースを保ってくれている、その驚嘆すべきやり方に感謝しています。私は、自分が他の人たちとやっていることの背後にある意図を、もっとよく見ています。隠された意図とアイデンティティーが、たくさん見つかりました。びっくりです! 自分がすっかり変わり、古いパターンや自分をだめにするやり方を手放すにつれて、私は自分を見つけつつあります。人々と人生を愛している、本当の誰か。ワークしなければならないことはもっとたくさんありますが、私が目指している自由を見ることはできます。高い次元の正義のための手順(EJP) を行なうことは、深刻さをほんとうに軽くしてくれることだと思います。2002年のウィザードコースのとき、EJPを書きました──私の償いは、地元のハイスクールがやっている麻薬反対運動のボランティアをすることでした。先週、私はその償いをする中から、大人や10代の若者たちと、いくつかのすばらしい関係を育てきたことに思い当たりました。彼らと一緒にやっている活動は、今も続いています。実際、彼らの何人かが、6月のリサーフェシングに来る予定です。あなたの根気強さに感謝しています。
ニュージーランド Nicola Evans [nicola@avatarcourse.co.nz]
私は、EPCニュースに書いてあることを、いつもむさぼるように読んでいます。ありがとう。世界中のいたるところで人々が起こしている変化を分かち合うことは、すばらしいことです。私も自分のことを少しお話ししたいと思います。昨年、転職して常勤の学校教師になり、何年も前にアバター・チームからもらった道具に、心から感謝したいと思っています。教師というのはストレスが多い仕事だと信じられていて、誰かの注意が滞ると、確かにそんなふうに感じます。だから私はこの道具が大好きなんです。すぐに、しかも簡単に使えるからです。この道具を忘れないで使いさえすればいいのです。みんさんへ愛を。
カリフォルニア州 Elizabeth Marcotte [Elizabeth@selphcotte.com]
自分自身に戻ることができるなんて、ただの一度も思ったことはありませんでした──そして、私は戻ってきました。
オーストラリア Reiner Schuhle [Reiner_Schuhle@stagingconnections.com]
2週間前に、アバターコースの第2部・第3部を修了しました。ありがとう──アバターは私の人生を変えてくれました。そして、今も変え続けています。なんとすばらしい目覚めでしょう。夢の中でワークしていることさえあります。
アリゾナ州 Diana Newton [di_Newton@wsn.com]
自分で自分の世界を創っているばかりでなく、その世界でどう生きるかということも創っている“私は源だ”を知っている感じは、うまく言葉になりません。ありがとう。私はまた何度でも戻ってきます。
スウェーデン Lars Andre [larsand@algonet.se]
この週末のリサーフェシング・ワークショップを受けたのは、ヨーロッパのゾロアスター教の聖職者だけでした。彼はアバターコースに進む予定です。ここイェーテボリで、移民と差別撤廃を担当している指導者の一人も、リサーフェシングですばらしい成果を得ました。拡張練習のとき、彼女は目を開け、「我あり」と言いました。私は彼女に、そのこと(「我あり」)について何か読んだのか訊いてみました。いかに多くの求道者たちがこれについて語っていることか。でも、彼らはそれを経験していないのです。彼女は、読んだことはないと言い、それについて聞いたこともないと言いました。
カリフォルニア州 Nedra Henderson [nedrafae@hotmail.com]
自分が持っている根深い信念を完全に経験できたこと、そして、アバターの道具を使ってそういった信念を消滅させることは、最高にすばらしく、パワフルな経験でした。この道具をありがとう。
アリゾナ州 Joy Develin [joysedona@sedona.net]
時折、「ビジネス体験談」を求められることがあるのですが、どなたかマスターで、企業から寄せられた成功談の手紙──できれば、レターヘッドが付いたもの──、または、アバターが自分のビジネスの成長にどのように役立っているかということが述べられてある、個人からの手紙を持っていれば、教えてください。Eメールで、[joysedona@sedona.net]まで返事をください。よろしくお願いします。みなさんにハグを。
エルサレム Al in Jerusalem [playful@myrealbox.com]
親愛なるみなさんへ。みなさん、お元気のことと思います。私のビッグニュースは、間もなく米国に移る予定だということです。仲の良い友人とビジネスの仲間が、最低一年間は米国内のどこかへ転勤することを条件に、良い仕事の話を提供してくれているのです。私の理性、ハート、本能が私に行けと言っているので、アパートを引き払い、その準備に取り掛かっています。イスラエルにいる友人たちと家族へ──これは別れではなく、ただの“lehitraot”(ヘブライ語のあいさつの言葉)です。米国にいる友人たちへ──再び、こんにちは。アメリカのバーガー・キングやケンタッキー・フライドチキンは、イスラエルとは違い、ユダヤのおきてに従って料理された食べ物を出す店ではないということを、忘れずにいればよいのですが。
アリゾナ州 Gaye Rutan [grutan@ganadogroup.com]
これは、カリフォルニア州サンタロサで行なわれたインターナショナル・アバターコースの参加者全員へ、感謝と愛を込めた手紙です。先日、こんなすばらしい経験をしました。それは、直接的には、サンタロサでインターンをやって創り出した変化のおかげです。会話や視点をありがとう。そして、私の注意をいくつかのものごとに向けさせてくれて、ありがとう。
私はカリフォルニア州ブライスで数日間仕事をしていましたが、ある朝ほんとうによろこびに溢れて目が覚め、自分が創造と創造主(この場合は私)を味わい愛でることを、ずっと夢見ていたことが分かりました。毎瞬毎瞬、自分自身を慈しむことができ、自分自身や、他の人々と創り出していた創造を味わい愛でることができるのだと知り、視点が大きく変化しました。
私は長い間で初めて、自分が敗北者でもなく、欠点だらけの人間でもなく、機能不全でもないと感じたんだと思います。この旅のすべては、自分の内側のものごとを、すっかりきれいにすることを学ぶものではありませんでした。これは、その瞬間に生き、自分、創造主、自分の創造を、意図的に味わい愛でることを学ぶ旅です。毎瞬毎瞬、私は自分が誰か、どんな経験をしたいのか選択することができます。これは、私より前に生きた何千という人々によって語られた言葉ですが、私は実際に今それをハートで経験しています。まったく信じられません! 毎瞬、どんなに自由で、どんなに平和で、どんなによろこびに溢れていられるのか、実際に感じることができたのです。ハリーがこんなことを言っていました──あなたが自分について持ち得る限りのどんな考えよりも、あなたはずっと大きく、ずっと輝いているのです。これは、私にとって今も真実です。私は、自分がこういうものだと思う以上のものなのですね。ああ…
オーストラリア Liz Mellick [lizmellick@hotmail.com]
生後13ヶ月になる私の甥が、先週突然亡くなり、私は家族と会うためにブルームへ向かうことになりました。それは、信じられないような時間です──私たちの深い悲しみの真っ只中や、その悲しみの回りにある、美しく、生命と愛を肯定しているとてもたくさんの経験。幼いリアムが、私たちに愛と優しさという贈物を持ってきてくれたのだと、私は思います。リアムが別の入り口へと通り抜けていった今、それは育ち広がり続けていくでしょう。以前にも増して、アバターの道具にとても感謝しています。この道具のおかげで、痛みと悲しみを“感じ”ることができ、そうすることで、それを受け容れることの平和や幸福とつながることができるようになっています。そして、すべてを味わい愛でることができるようになっています。
ドイツ Carolin Flinker [carolin.flinker@web.de]
2001年12月、ドイツのPottmesで、アバターコースを修了しました。とても軽く、明るい気分で家に帰ってきましたが、目の前の日常生活という現実に、しっかりと戻ってしまいました。わずかの間、コースで得た経験を失っていました。
でも今は、自分の意識がすっかり変わったことを感じているし、普段の生活の中で、このすばらしい道具を使うパワーを感じています。突然、新しい可能性が現われ、たくさんのものごとがより簡単になりました。人生の不確かさが消え、もっとはっきりと見えるようになった気がします。私の道をサポートしてくれたすべての人に感謝しています。
オーストラリア Jackie Mannix [gladprin@hotkey.net.au]
私の名前はジャッキーです。オーストラリアに住んでいます。私のアバターの道は、約2年半前に始まりました。私は、ジャスミンという2歳の子どもを持つシングル・マザーです。私はアバターコースを修了し、マスターコース参加に向けて取り組んでいます。日に日に、それがより現実的になっている感じがします。私が先日得た洞察を、みなさんにお話したいと思います。私は何か怖いと感じるようなものを創り出していました。私のアバターマスター、マイク・オリーガンが、『リサーフェシング』の「注意」の章を読んでみてはどうかと言ってくれました。私は透明な信念を持っていて、その視点から自分自身を見ていたことが分かりました。私がその現実を創り出していたのです。驚きの瞬間でした。そして、まだ恐れを感じてはいますが、別にその道を通らなくてもいいのだということを、私は知っています。それは、ただの考えなのです。自由になりました…
スウェーデン Lars Andre [larsand@algonet.se]
ラース・アンドレイとヤーラーン・スミスは、スカンジナビアのマスターと、マスターコースに参加することを計画しているアバターを、8月30日〜9月1日にスウェーデンのイェーテボリで行なわれる、ワクワクするようなインスピレーション・イベントにご招待したいと思います。今スウェーデンでは、アバターが大かがり火のように拡がりつつあります。つまり、私たちが今創り出している受講生の流れをケアしてくれる、現在活動中のマスターがもっとたくさん必要だということです。私たちのプライマリーは、来年8月(2003年8月23日〜31日)に、イェーテボでインターナショナル・アバターコースを開くことです。みなさん、ぜひコースに参加してください。私たちの経験から言うと、インターナショナル・アバターコースに参加するというのは、ほんとうに最高の経験の一つでした。詳しくは、ラース[larsand@algonet.se]までご連絡ください。
オーストラリア Pameo Hoffman [pameo@hotmix.com.au]
George Gurdjieffが書いたこの上なくすばらしい本を、友人からもらいました。なんという最高の人生、なんというユニークな意識のワークでしょう。この本はすごいと思ったのと、これを読んで、私はマシュマロのように柔らかくてふわふわしたものを捜し求めているのではないということも思い出しました。私の友人たちと、(意識の)トンネル掘りをしている仲間たちに大きな感謝を込めて、これを送ります。
アラスカ州 Mari Galereave [galereave@gci.net]
このネットワークに成功談をお話ししたいと思います。長く暗い冬の間、私たちは4ヶ月間に渡って毎週ソートストームをしました。最初は、たくさんの人たちが、ソートストームがどんなものか見にやってきました。その後、残り2ヶ月間は同じ顔ぶれに落ち着き、結局全員が女性でした。マスターが3人、アバターが1人、2月にリサーフェシングを受け、今年の夏に行なわれる第2部に登録した人が2人いました。私たち夫婦には3歳になる娘がいるので、娘を連れてきて、私たちの回りで遊ばせていましたが、みんなは娘もソートストームの一員とみなしていました。どのソートストームでも、娘の遊びが、まさにその瞬間私たちが話し合っていることについての実演であったり、それを拡大していたりすることに、決まって誰かが気づくのです。春が近づき、ソートソトーム・グループが、私たち全員にとってどんなに意味のあるものだったかということを、話し合いました。セッションのフィナーレとして、“自分の母親として来る”パーティをすることにしました。衣装やパーソナリティーを身につけ、意図的に自分の母親のアイデンティティーになる時間について、どの時間枠でも自分が好きな時を選ぶことを、あらかじめ話しあっておきました。6人全員がやってきました。自分の母親になっている観点から、自分について話しをすると大笑いになり、とても楽しかったです。後でどうだったか話しあったとき、みんなが、自分の母親について洞察を得たり、価値判断がずっと減ったと報告してくれました。
ロードアイランド Karen Ryder [KAKRyder@aol.com]
親愛なるスターズエッジへ。アバター・ジャーナルは、毎号ごとに前号よりも良くなっていくようです。とてもすばらしい仕事に、お祝いの言葉を贈ります。
日本 萩原ロザリン [unicorn@gol.com]
サンフランシスコ・マスターコースですばらしい経験をして、日本に帰ってきました。私が話す人たちはみんなアバターに興味があるようです。そして、私は9月にインターンを受けて、デリバリーを始めるのが待ちきれません。
カリフォルニア州 Rich Brenkman [richard@planetavatar.com]
南カリフォルニア・インスピレーション・デーのお知らせ。サンディエゴ、及びロサンジェルス近辺にいる新しいアバターで、マスターコースに興味を持っている人を知っていたら、7月21日に、南カリフォルニア・スペシャル・インスピレーション・デーがあります。詳しくは、[richard@planetavatar.com]まで。
ドイツ Heike Fellner and Elmar Steigenberger [Elmar.Steigenberger@t-online.de]
私たちの小さなフィーリクスを紹介したいと思います。フィーリクスは、2002年 3月16日に生まれ、たくさんの愛を運んできてくれました。
スターズエッジ [avatar@avatarhq.com]
引越しをするときには、スターズ・エッジに必ず新住所を知らせてください。スターズ・エッジでは、アバター・ジャーナルやその他の郵便物を郵送するために、みなさんの住所を使っています。メーリング・リストを売るわけではありません。
《ガイドとしてのハートから》
スターズエッジ [avatar@avatarhq.com]
ハリーが何年も前に予測したように、私たちは、アバターの新しい次元に突入しました。平均的なアバター・デリバリーはより大規模になり、マスターたちは以前にも増して、より多くの合同コースを創り出しています。オーランドで行なわれた一番最近のアバター・デリバリーで、ハリーは、「これが、アバター・デリバリーの、未来の波だ」という話をしました。QMは、インターン・マスターがアバターをデリバリーする自分の能力に自信を持てるように、うまくガイドしています。QMになってみたいですか? スターズエッジに連絡を取り、QMへの道の入り方を聞いてください。
アラスカ州 AnnMarie Glodich [amglodich@mindspring.com]
私たちが開発したトラウマ治療計画案から、すばらしい成果が届きました。このトラウマ治療計画案には、リサーフェシング・エクササイズがいくつかと、高い次元の正義ための手順(EJP)が含まれています。ほんとうに、“すばらしい”成果なんです! 私たちがどうやってリサーチしたか、私たちが探し求めていた結果がどういうものだったか、などについてもっと正確に詳細を書いて送るつもりです。これらのエクササイズを取り入れることを許可してくれたことや、みなさんの目を見張るばかりの仕事に、あらためて心から感謝したいと思います。エクササイズは、まさに治療計画案をうまく機能させるものであり、10代の若者たちが経験している変化に、まさしく寄与するものです。私たちは、文字通りギャングの連中に、争う代わりにお互い同士慈しみ練習をしてみようと言わせたのです。これらのエクササイズを含めることに反対だった人たちから、お詫びの言葉ももらいました。しなければならないことは、まだまだありますが、ほんとうに前進している気がします。
フロリダ州 Maria Styles [mariastyles@earthlink.net]
アバター受講見込者、アバター、マスター、ウィザードが集まって、以下のような整合問題とソートストームをしました。
整合問題: ソートストームはこのグループにどんな利益をもたらすでしょうか?
コアセプト: 隔たりを取り去ることで、私たちを今ここにいさせてくれる。
質問: 今すでにしていることからどうやってお金を稼いだらいいだろうか?
コアセプト: 今している以上のことをする。今なっている以上の存在になる。今すぐ!
この約2週間後に、別のソートストーム・セッションをしました。
質問: ソートストームはこのグループにどんな利益をもたらすでしょうか?
コアセプト: バラバラに散らかったものが片付く。
質問(ソートストーム・マニュアルから): 人が誰かを恋することをやめる原因となるのは何か?
コアセプト: 目的の不一致(関係をつくることは手段であって、終わりではない)
質問: ニーズはどのようにして起こるのか?
コアセプト: 変化を望むとき(意志を行動に移す)
質問: 私たちはどうしたらもっと整合できるか?
コアセプト: コミットする。
質問: 個人の中に…、またはグループの中に、失敗することへの願望を創り出すものは何か?
コアセプト: 抵抗(これが出たとき、もちろん、みんなにどっと笑いが起こりました。「抵抗は無益、統合する用意をしよう」)
ミシガン州 Autumn Lamb [Autumin@aol.com]
整合問題: どのような状況下で、私たちはグループとして最もうまく機能するか?
コアセプト: 自分を見せ、分かちあい、味わい愛で、より一層の努力をする。
質問: 歩み寄ることを妨げているものは何か? そして、どうやったらそれを最もうまく乗り越えられるか?
コアセプト: 妨げているものは、恐れと執着。それを乗り越える最善の方法は──やめる、ワイドゥン・バック(一歩後ろに下がって視野を広くする)、信頼する、未知なるものに飛び込む。
《守護者のハートから》
以下のウェブサイトより
http://www.nonviolentpeaceforce.org/Newsletters/february2002.htm#TABLEOFCONTENTS
“あなたの希望を養う”
ネイティブ・アメリカンのおじいさんが、9月11日の惨劇のことを孫に話していました。おじいさんは言いました。「心の中に、喧嘩しているニ匹の狼がいるような感じじゃな。一匹は執念深くて、怒っていて、獰猛なんじゃ。もう一匹は、愛情があって、あわれみ深い」
孫が訊ねました。「おじいちゃんの心の中では、どっちの狼が喧嘩に勝つの?」
おじいさんは答えました。「わしが餌をあげる方じゃよ」
(『Finding Hope When Dreams Have Shattered』byテッド・ボーマン より)
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「暴力の究極的な弱点は、それが、破壊を求めることそのものを生み出してしまう、下降する螺旋だということです。それは悪を減少させるどころか、増大させてしまいます。暴力で嘘つきを殺せても、嘘まで殺すことはできないし、真実を確立することもできません。暴力で憎悪している人を殺せても、憎しみまで殺すことはできません。事実、暴力は憎しみを増大させるだけです。……暴力に暴力で報いれば、暴力が増大します。すでに星が一つもない夜に、もっと深い闇をさらに加えるようなものです。闇は、闇を追い払うことはできません。光だけが、そうすることができるのです。憎しみは、憎しみを追い払うことはできません。愛だけが、そうすることができるのです。」 ──マーティン・ルーサー・キング・ジュニア
スターズエッジには、「ザ・ガーディアン・ハート・オン・ギフティング・サークル・アンド・ウィメンズ・ギフティング・サークル」(the Guardian Heart on Gifting Circles and Women's Gifting Circles) からの、インフォメーション・レターがあります。これについてもっと知りたい方は、
http://www.avatarepc.com/html/epcgifting.htmlへ行ってみてください。
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現在、EPCニュースは中国語、オランダ語、英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、日本語、韓国語でのEメール受信が可能です。みなさんからのフィードバック、ニュース、成功したアクション、質問、好きな引用文、今後のEPCニュースについて何かアドバイスなどがあれば、何でもお寄せください。みなさんからのお便りを心待ちにしています。
過去のEPCニュースは、www.AvatarEPC.comウェブサイトにあります。
EPC BRIEFING # 27 2002/06
EPC、覚醒した星の文明、尊い人類に愛を、は全てスターズ・エッジ社の登録マークです。
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