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内部的には、スターズエッジ社は次の三つの心で仕事をしています。
仲間としての心、分かち合い、友情、そして協力で特徴づけられる愛する心、
ガイドとしての心、忍耐、慈愛、そして理性で特徴づけられる気遣う心、
守護者としての心、正直、勇気、そして正義で特徴づけられる激しい心。── リサーフェシングより引用(多くのアバターたちは、この意図的に創られたアイデンティティーが、自分たちの人生において重要であると感じています)
仲間としての心から
最新ニュース:
* ブラジルのEditora Observacao Juridica e Literariaは、『意図的に生きる』『リサーフェシング』『Love Precious Humanity』のポルトガル語訳の版権をリースしています
* Dennis Kucinich国会議員は、2001年7月11日、平和貢献への調停や条項の研究に専念する大統領顧問団レベルの機関(平和省)創設のためのの法案を、国会に提出しましたhttp://www.house.gov/kucinich/action/peace.htm
* ジェイムズ・アレンの代表作『As a Man Thinketh』を、現在http://www.the-tree-of-life.com/MAN_TH~2.HTML で読むことができます
* 南アフリカでは、Jimmy Kyriacouが7人にリサーフェシングをデリバリーし終わりました
* アイルランドに住む二人の元クロアチア人愛国者が、クロアチアでアバターをデリバリーする準備をしています[zana@indigo.ie]
* 先頃ドイツで開催されたマスターコースには、過去最多数の新規マスターが参加しました!
* アバタージャーナル保存プロジェクトが、ほぼ完了しました。http://www.avataroverdrive.com/をご覧ください
* EPCニュースの保存版は、http://www.avatararchives.com/brief/contents.htmで読むことができます
* ウィザードコースの登録用紙とホテルの宿泊申込用紙は、http://www.wizardcourse.com/からダウンロードできます
* 今週 から(2001年8月18日)、 韓国でインターナショナル・アバターコースが始まります
* 次回プロフェッショナル・コース (10月13日〜19日) は、オーランドのグロスヴェナー・ホテルで催されます。このホテルは、ディズニー・ワールド・アトラクションの中心にある、ディズニー公式ホテルです。私たちのための特別宿泊料金は、二人部屋が60ドル(破格な料金)です。申し込みは500人で締め切りますので、お早めに。
ネットワークの声
中華人民共和国から[jliu@hkc.net]:
昨日、私はシェンチェンでLiang Yinや他のマスターたちと会い、すばらしい経験をしました。集まったのは、香港から来た私たち5人と、中国本土から来た3人でした。彼らは韓国でのMEW1、さらにオーランドでのプロコースに行こうと、やる気満々です。彼らは、当局に提出するための両方のコースへの招待状を、そちらで用意していただけないかお願いしたいそうです。
私はプロコースで、5年間で香港と中国から100人のウィザードが誕生するというビジョンも創りました。すべてのセカンダリーを処理するのにしばらくかかりましたが、一旦そのビジョンが創られると、それはとてもいい感じでした。このプライマリーは、私がプロとしてもっとアクティブにアバターへアプローチしていくのに、本当に役に立っていいて、私はますます忙しくなり、以前よりもずっとアバターに対する熱意を感じています。
ウルグアイから[nanirodriguez75@aol.com]:
私たちは毎週木曜日にアバターについて話をしていて、私は少なくとも6〜7人の友人を連れてきます。ですから、間もなくウルグアイでもっとアバターが増えるでしょう。
ネバダから[hollyriley@thegrid.net]:
ここに偉大な言葉があります。
「あなた方はただ生計を立てるためだけに、ここにいるのではありません。あなた方は、より大きなビジョンを描き、希望と何かを成し遂げようとするより優れた精神を持って、世界の人々がもっと十分な暮らしができるようにするべくここにいるのです。あなた方は、世界を豊かにするためにここにいるのです。そして、その使命を忘れれば、自分自身を貧しくしてしまいます。」
──ウッドロー・ウィルソン
アラブ首長国連邦から[shrumesh@hotmail.com]:
親愛なるスターズ・エッジへ。
私たちは、そちらから届いたファクスとその他の書類を持って、土曜日に自分たちで直に領事館へ行くつもりです。こちらが直接訪ねて行けば、彼らが面会日を指定してくるのは明らかです。このやり方は、アメリカへ行く時に似たような経験をした友人から教えてもらいました。私たちの目的は、スピリチュアルな進化です。私たちがワークをして、自分たちのエクササイズを行なえば、何とか切り抜ける助けとなるでしょう。Louis Xavierからは、もちろん継続的にガイダンスを受けています。本当にどうもありがとうございます。引き続き、どんなことが起こっているか、すべてお知らせします。
コロンビアから[avatarkb@bellsouth.net]:
アメリカ大使館では2002年まで、アメリカ入国ビザのことで個人的な面会の約束は受け付けていないというメールを、クリスティーナから受け取りました。スターズ・エッジの招待状よりももう少し効果的なものなら、彼女がすでにコースに登録していること、日程その他、そして彼女が帰国してアバターコースをデリバリーできるように、そのコースではライセンス取得プログラムを提供しているということを、示せるのではないかという気がします。(ベネズエラにいる生徒のために私たちがしたように)大使館にそれを直接ファクスしたら役に立つかもしれません。彼女には、ファクス番号を調べて大使館とコンタクトを取るようにと言ってあります。マリとギャビーがベネズエラに行って、現地で動いてくる予定です。
(編集者注:見て分かる通り、スターズ・エッジは多くの世界各国大使館とコミュニケーションを取り続けています。アメリカ入国ビザ取得に関する情報は、http://www.usembassy.state.bov/に行き、自国の大使館をクリックしてください。)
ベルギーから[Arcon2@compuserve.com]:
ウィリンゲンでのマスターコースはすばらしく、あなたとお話しする機会が持ててよかったと思っています。私はあなたに、子どもたち向けのリサーフェシング教材について書いています。私はインターナショナル・スクールで、ブリュッセルに暮らす外国人の生徒たちと関わっています。ブリュッセルがEUや多くの企業のヨーロッパ本拠地になっているために、ここには大きなインターナショナル・コミュニティーがあります。こうした学校に 通う生徒たちは、たいてい大使や世界で活躍するビジネス界の人々の子弟です。私はこういう環境で働いているうちに、多くの場合、生徒たちは経済的には大変恵まれているけれども、情緒的には乏しいことに気がつきました。
生徒たちが故郷、アイデンティティー、そして文化に対する自分たちの感じを探求し、より幅広い経験がただ表面に現われてくるままにさせておくスペースを広げるために、私はいくつかのワークショップを計画し、教師用のトレーニング教材を作成しました。私は、心理学と異文化間コミュニケーションの博士課程を学んでいます。このような生徒たちは、世界の平和を築くすばらしい機会をもたらしてくれます。若い時期に異文化に触れることで、彼らは違いに対して心を開くことを学べるのです。
アイルランドから[Brendan@redangel110.fsnet.uk]:
私たちは、また一つすばらしいコースを行ないました。全員で39人が参加しました。生徒の一人は、3週間後にコースに戻ってきてコースを終わらせる予定です。彼はマスターコースとウィザードコースへ行くプライマリーを立てました。彼とはもう20年来の付き合いですが、彼がこんなに幸せそうなのを見たのは初めてです。
ドイツから[angelikaheitmann@aol.com]:
ドイツからこんにちは。これは、年に一度あなたに送る、私は生きているという証です! 毎日の生活の中でアバターを使っていると、人生が新たな状況をもたらす度に、アバターの可能性について今もなお新しい発見があることに気がつきます。私は外科手術を受け、14日間の入院生活からほんの数日前に戻ってきました。私は身体処理を再発見したのです。以前は、身体処理をあまり熱心にやったことはなかったのですが、私は痛みに苦しむこともなかったし、回復の経過も早くて楽でした。しかも、その14日間というもの、同室の患者さんの入れ替わりが激しく、そのうちの何人かは、ふつう私がルームメイトには選ばないタイプの人たちでした。これは、アバターと自分の人生を統合させることを通して、反応したり価値判断することをやめて、ユニークな表現を味わい愛でることへとシフトできるのを思い出させてくれた、すばらしい経験となりました。
ノルウェーから[tstubbrud@hotmail.com]:
ノルウェーからのあいさつをお届けします。私は元気でピンピンしています。アバターはとても役に立っています。マスターコースを受けてから2年が経ち、私の人生は新たな転機を迎えました。それが気に入っています。ありがとう! アバターのおかげで、私の人生はより良いものになりました。ハリー、それじゃ、また。
オーストラリアから[m@bray.as]:
オーストラリアのマスターのみなさん、こんにちは。みなさん一人ひとりに、2001年12月6日〜9日にイーグル・ホーク、ACTのすぐ外で開催される「スピリチュアリティ・リーダーシップ&マネージメント」(Spirituality Leadership and Management)という集会のお知らせを郵送しているところです。私たちで資料を作って(8月末締め切り)、ワークショップをしたいと思っています。私は、このイベントの組織委員をやっています。こちらを見てください。http://www.slam.net.au/ EPCのために何が創り出せるかやってみましょう。
アイルランドから[mer@eircom.net]:
私はまだ死んでもいないし、休んでさえもいないというお知らせです。ある時、私は世界の医学に大きく貢献するというプライマリーを立てました。それ以来、あらゆる種類の機会への道が開かれてきています。アバターは、医学的な意味において何かがあると認められるだけの価値があると私は感じており、それを確かめるために、私にできることは何でもするつもりです。それは、精神神経免疫学を直ちに骨抜きにしてしまいます。私たちは、何年もかけて他のタイプの治療を施すよりも、アバターを使えば数日でずっと良い結果が出るのをあまりにもしょっちゅう目にしてきたのです。
ミシガンから[Walker_Rhonda@msn.com]:
ついに私自身のEPCへのゴールがはっきりし、もっと意図的にアバターのデリバリーをやろうという個人的な変化が最近いくつかありました。6月にミシガンで、ビル・リーのもとでインターンをやってから、アバターをデリバリーしたいと望む気持ちについては、もはや何の疑いもなくなりました。それは、今までの私の人生で起こったどんなことよりも、本当にすばらしい経験のひとつでした。夜には自分のワークをやり、なぜ自分が現在の職業に留まっていなければならないと感じていたかという唯一の理由が、そうすることで重要なゴール(あるいは、私の進むべきより高い道)に向かうのを、できるだけ引き伸ばしておけるからだという信念を発見しました。私は職場に戻り、自分が近いうちに辞職するつもりであること、私のやってきた仕事が組織内でうまく整合しなおせるように、十分な注意を払うようにしたいということを率直に書いた辞表を出しました。自分のしていることが自分の存在と整合していると分かっているとき、どれほど穏やかに物事が運んでいくかということにびっくりしています。
ハワイから[kevco@pixi.net]:
カウアイ島で私たちがしている取り組みの最新情報を、お知らせします。島のもっと多くの人々にアバターを紹介するために、私たちは地元のEarth Day Celebration(地球の日のお祝い)でブースを出しました。新しいパンフレットを作り、販売用の本をたくさん買い込み、興味がある人たちに配るために寄贈していただいたジャーナルを受け取りました。Earth Dayの活動ばりでなく、私たちは個人個人でその他の取り組みをずっと続けています。バーバラは、島にあるコミュニティーの一つにソートストームを採り入れるという取り組みについて、そちらに情報を知らせてくるでしょう。私は30分間の説明会をするためにグループのリストを編集していて、近々彼らとコンタクトをとって日程を組むつもりです。芸術&音楽祭と同時開催の無声オークションに、パワー・パックを寄付したりもしました。アバター・コミュニティーを活気があり、興味を惹かれるものにしておくために、私たちは月一回、アバター修了生、マスター、そしてウィザードのためのGrow Toghters (共に成長しようという会) を計画しています。私の新しいアバターのウェブページを見てください。 www.andarta.com/Avatar_Kauai.html
テキサスから[avatarld@aol.com]:
こんにちは、アブラ。EPCニュース#18を見て、いろんな人たちが表現しているあなたへのあらゆる感謝を楽しく読ませてもらったところです。私の意見もちょっと付け加えさせてください。より偉大な知恵、広がった慈しみの気持ち、あるいはすばらしい洞察へと私の目を向けさせてくれたあなたとの会話を、一週間が過ぎようとしている今も、思い出さずにはいられません。私がジレンマに陥ったり、広がって成長する機会に出くわした時、あなたはいつも私の心の中にいてくれます。私のアイデンティティーは、あなたのアイデンティティーに敬服していますが、それよりもはるかに重要なのは、私という存在が、あなたという存在を愛しているということです。あなたが私たちの人生の中にいてくれて、とてもうれしいです。
ニュージャージーから[CBCapp@aol.com]:
親愛なるハリー、アブラ、マイケンへ。火曜日、私の父が自宅で穏やかに息を引き取りました。父はシンプルで気品に満ちた人生を生き、真に愛、寛容、慈愛そのものでした。私の人生の中でこれほど長い間、肉体を持って父がいてくれたことを幸せに思います。今、父は私の心と魂の中で永遠に生きています。父の頌徳文の写しを添えておきました。私の父は真のアバターでした。私がもっと父に近づけるように日々助けてくれるツールを与えてくれたこと、感謝しています。
オランダから[dumosound@hetnet.nl]:
私たちには、スペインでアバターをデリバリーするというプライマリーがあります。私たちは現在オランダに住んでいるので、スペイン人のアバターマスターか、それ以外のマスターでスペインでアバターをデリバリーしている人の名前とアドレスを探しています。手伝っていただける方がいたら連絡をください。
●ガイドとしての心から
フィラデルフィアから[botelsheppard@aol.com]:
私の体験をお話したいと思います。私はある主要大学の中にある、教師・専門家開発の全米ネットワークのディレクターをしていて、毎年新しいインストラクターやファシリテーター向けの「サマー・リーダーシップ・ワークショップ」(Summer Leader Workshop)を運営しています。アバターとしてワークをし、その後引き続きマスターとしてワークをした結果、今年はすばらしい経験ができました。アバターやマスターのワークで得た経験の総和と、毎日アバターのツールを活用していたことが、このセッションを指揮している間、自分が完全にリラックスして今ここにいることを可能にしてくれました。その週ずっと私は源でいました。そのことは、私たちのワークの質と、私がワークショップの参加者一人ひとりに注げる注意の質に、大きな違いを生み出しました。私がハリーの本から引用した言葉をボードに書くと、それが、意図的で意識的な教室というものについて毎日グループで考える時の焦点となりました。これら50人の教師たちは、各々がおよそ20〜30人の先生たちと関わっており、その先生たちは、各々がおよそ20〜30人の子どもたちと関わっているのだと知って、非常に心が踊りました。これで、このようなすべてのワークの影響が、いかにして多くの人々の間に広がっていくかお分かりでしょう。うれしい限りです! ありがとう。
The Penn Literacy Network ディレクター、Dr. Bonnie Botel-Sheppard
お知らせ:
『神との対話』を書いたベストセラー作家、ニール・ドナルド・ウォルシュ(彼は、自著『神との友情』の中でハリー・パルマーのことを書いているだけでなく、彼が発行しているニュースレター中で、アバターコースを高く推奨しています)が、2001年9月27日、ミズーリ州スプリングフィールドにあるThe SAGE Hill Instituteとサービス・ポイント・コミュニティーのゲストに迎えられる予定です。彼は、ウィザードであり世界的にも有名なフルート奏者のBettine Clemen-Longleyと、彼女のマルチメディア・ショーで共演し、SF作家のThea Alexanderと合流します。Thea Alexanderの小説『2150 AD』に、彼女のEPCのビジョンを見ることができます。三人は、ミズーリ州スプリングフィールドのJuanita K. Hammons Hall For the Performing Artsで、『新しい世界のためのビジョン──変化を起こす力になるための実用的な知恵』について講演します。夜には、サービス・ポイント・コミュニティーで、3日間続く(9月28日〜30日)祝賀会の幕が切って落とされます。祝賀会では、『未来のビジョン〜 世界中の人々が高い境地に達している文明を創り出す〜』をテーマにした集会、ソートストーム、ライブ・エンターテイメント、マーケット・フェア、チャリティー・オークション、そしてコミュニティー・ツアーが行なわれます。祝賀会は、The SAGE Hill Institute の開所式で最高潮に達します。The SAGE Hill Instituteは、人間の意識の意図的な進化を加速させることによって、世界の現実を方向づけることへの取り組みを図る非営利団体です。
カリフォルニアから[nancyyoung77@yahoo.com]:
人がアバターのツールを使って先へ先へと進むにつれて、変化に加速がつくということを、一人かそれ以上の人たちが話していたのを思い出しました。ほんとうにそうです! 私はカリフォルニアに戻ってきました。Tomales湾の古い故郷に。母も1ヶ月後にやってきます。私はInstituteof Noetic Sciences (精神科学研究所) で、Transformatioal Learningの準ディレクターとしてフルタイムで働くことにしました。この団体は古くから知的志向が強いところです。彼らは、意識、ESP、ヒーリングの研究の分野において、また、『the Institute of Noetic Sciences Review』という出版物で、不動の評判を誇っています。手法的にはとても違いますが、彼らのミッションは、(英知に溢れた社会を創るという観点から言えば)アバターのミッションとよく似ています。Institute of Noetic Sciencesのメンバーは世界中に35,000人おり、3,500人が約250のコミュニティー・グループで活動しています。
ミシガンから[mabuhrke@yahoo.com]:
私はビル・リーをはじめとするミシガンのウィザード7人とともに、ソーガタックでビルの帆船に乗って水曜日と木曜日を過ごしました。集まりの意図──the Advanced Integrity Rundown(AIR)をやる! そして、実行しました。シカゴに戻ってオフィスに行くと、自分がもっとずっと気づいているスペースの中にいるのが分かります。運転している最中も、通りを歩いている最中も、自分の行動と調和している意図に気づいています。なんとはっきりしていて、謙虚で、力を与えてくれるものでしょう。4週間か5週間前に初めてランダウンを受け取ったとき、ランダウンの中にある5つのプライマリーを立てました。数日後、6ヶ月か8ヶ月前にインストラクターがクラスの中でやったあることが許せないでいたために、6ヶ月か8ヶ月間、意図的に行くのを避けていたヨガのクラスに自分がいることに気がついたのです。それから、「私は全ての人を許す」というプライマリーを立てていたことに気がつきました。AIRをやってもう一つ効果があったことは、私が隠された罪をつくっていた人々と再びつながったことです! あなた方のサポートに感謝しています。ハリー、アブラ、その他このランダウンの研究に取り組んでいるみなさんにお礼を言います。私は、自分に責任の別のレベルが現われてきているのを感じます。もっと気づいていて、もっと責任を引き受ける自分が現われてくるのが楽しみです。
シンプルさの複雑さ。何かが欠けていたために、私がいつも知っていていつも実行しなかったこと。ハリー・パルマー、空白を埋めてくれて、そのすべてを観点に加えてくれて、ありがとう。さらなる学びが楽しみです。
Rene [ymc7@aol.com]
オーストラリアから[VTMA@bigpond.com]:
私は最近、クイーンズランドのサンシャイン・コーストにあるフォレスト・グレンで行なわれた合同アバターコースのデリバリーに、マスターとして関わりました。その時の経験について考えたことを、お話ししたいと思います。私にとって、このコースとこれ以前の大きなコースとの際立った違いは、生徒とマスター双方に対するエンパワーと柔軟さの度合いでした。技術面における一貫性が重要視される一方で、デリバリーの決定的な局面では、生徒が実際の源であるというスペースを与えて(創り出して)いました。生徒もマスターも同様にこれを歓迎し、私はまったく驚かされてしまいました。グラハム、ジェーン、アンディに、アバターがどのようにしてうまく機能するかという、生きた歩くお手本になってくれたこと、そして、私たちがともに創り出したスペースを分かちあわせてくれて、永遠に感謝しています。魔法を見ているようでした。
●守護者としての心から
時に応じて、守護者としての心で臨んでくれるすべてのマスター、QM、ウィザードに、私たちは感謝しています。それは、必ずしも最高に楽しいアイデンティティーとばかりは言えないかもしれないけれど、守護者としての心は、アバター・ネットワークの絶え間ない拡大を可能にしてくれます。グループの良い意図と実績が、彼らを人より抜きん出させているとき、グループは簡単に、暗殺者、嫉妬深い批評家、変わり身の早い日和見主義者の性格を持つ人々の餌食になってしまいます。一般大衆は何の役にも立たず、結果の外側にある理由よりも、暴露話か好奇心をそそられる噂によろこんで耳を傾けているだけです。舞台裏で機能しながら、秩序を保つ激しい守護者としての心をいくつか統合すればいいだけの問題であることがよくあります。その一方では、残りの人々が、世界中の人々が高い境地に達している文明を創り出すことを目指して、ひたすら仕事を続けています。このような真の友には脱帽です。
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EPC BRIEFING # 19 2001/08
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