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内部的には、スターズエッジ社は次の三つの心で仕事をしています。
仲間としての心、分かち合い、友情、そして協力で特徴づけられる愛する心、
ガイドとしての心、忍耐、慈愛、そして理性で特徴づけられる気遣う心、
守護者としての心、正直、勇気、そして正義で特徴づけられる激しい心。── リサーフェシングより引用(多くのアバターたちは、この意図的に創られたアイデンティティーが、自分たちの人生において重要であると感じています)
仲間としての心から
アバターの広がり:
最新ニュース:
* スターズエッジは、1月21日〜2月2日の間、ウィザード2002開催のためにマイアミ・コンベンション・センターを予約しました。http://www.wizardcourse.comを見てください
* WILDBANK EXHIBIT In New York,"Seeing Through Deaf Eyes 2001"(ワイルドバンク展 イン・ニューヨーク “聾者の目を通して見る 2001”)チェルシー、6月5日〜23日。詳細はこちらhttp://www.geocities.com/deafeyes2001/
* 「Advanced Integrity Rundown for Wizards(AIR)」が、2001年6月1日、サンディエゴ・マスターコースで新たに公表されました。ネットワークはその話題で持ちきりです(現在、翻訳中)
* 『意図的に生きる』と『リサーフェシング』の新版がフランスで出版されています
* 『Love Precious Humanity』のイタリア語版が近日発売予定
* 中国語版『Love Precious Humanity』は、現在中国全土の書店で入手できます
* アバターの記事が、中国の定期刊行物『ヒーリング・メロディー』の中で掲載されています
* 韓国の出版物『第3回インターナショナル・ニューサイエンス・シンポジウムの講義録』では、アバターと、韓国のアバターネットワーク創設に尽力した故パク氏について、多くのページがさかれています
* あなたの地域のニュースを送ってください
ネットワークの声 :
オーストラリアから[tammy.xaler@verizon.net]:
この引用、読んだことありますか。
「新しい制度を独り率先してもちこむことほど、この世でむずかしい企てはないのだ。またこれは、成功のおぼつかない、運営の面ではなはだ危険をともなうことでもある。というのは、これをもちこむ君主は、旧制度でよろしくやってきたすべての人々を敵にまわすからである。それに、新秩序を利用しようとするもくろむ人々にしても、ただ気乗りのしない応援にまわっただけである。」
──マキャベリ、1513
タスマニアから[cecile@futureweb.com.au]:
20日(日)に行なうプレゼンテーションのコピーと、その日に使う予定のエクササイズを添付しておきました。これはすでにCDに入っていて、登録の時に代表の人たちに配られます。私が行なう30分間のプレゼンテーション「WHAT FUN」には、61人が登録しています。
オーストラリアから[m@bray.as]:
地元の自動車団体NRMAは、Conflict Resolution in Schools(学校内の争い解決)というグループのスポンサーになっています。私は彼らに、「EJP」の他に『10アクション』のブックレットと「慈しみ練習」を送りました。私はオーストラリアの首都キャンベラに住んでいるので、各国の大使館、特に『リサーフェシング』と『意図的に生きる』が翻訳されている言語を話す国の大使館に、アバターの情報を送っています。手元に何ヶ国語かのパンフレットとアバタージャーナルもあるので、それも送るつもりです。
テキサスから[mahalene@soulvision.com]:
「Belief/Be Leaf!」のクライマックスが、話題を呼んでいます。さまざまな趣向を凝らしたアートで四つの部屋が占められており、各部屋はゲーム感覚の作品と、関係についての信念へと導かれていく異なった質問が呼び物です。“THE END”は、主人公の男女がともにありあまるほどの祝福に向かって、夕陽の中へと馬を走らせる魅惑的な瞬間を表しています。幻想か? 真実か? どちらにしても、おもしろい! フランス生まれのアーティストMahalene Louisの「Belief/Be Leaf!」には、オースティン市とTexas Commission on the Artsから、ある程度の資金が提供されています。「Belief/Be Leaf!」についての情報は、Mahaleneのウェブサイトへ
http://www.soulvision.com/galerie7.html
中国から[happyluru@hotmail.com]:
中国、上海出身のLuRuです。アバターマスターでもある私の上司が、昨年末、私にアバターを紹介してくれました。私はアバターコースがすっかり好きになりました。日々の大きなプレッシャーやひどい頭痛から解放されました。今、私は本当に幸せなLuRuです。どうもありがとう! 実際、私の上司、夫、友人たちには、私の変化が感じられるようです。私の友人もいつかコースを受けたいと言っています。アバターコースは私にとって、限界のない人生への入り口だと分かりました。私はすぐに、韓国のマスターコースに行こうと決めました。それから、来年1月にアメリカで開催されるウィザードコースにも参加できたら、本当にいいと思っています。
オーストラリアから[spikelee@telstra.easymail.com.au]:
私は、ニューサウスウェールズ州ペンリスでのマスターコース(初めての復習)から戻ってきたばかりです。私は今、毎朝起きると、自分の頭と顔にあることについて何でもエクササイズをやっています。私はそれを、「朝マインドと遊んであげれば、マインドに遊ばれることはない」という風に呼んでいます。これはとても深淵なことだと思って、夫(ウィザード)に話しました。彼が言えばよかったのはこれだけです。「ウィザードコースにきてごらん。きっと大好きになるよ。」その日が楽しみです。
マサチューセッツから[coachjbk@aol.com]:
つい最近、私はManaging Change/Finding Creative Solutionという、ケンブリッジ大学大学院の課程を教えるために招かれました(私は1992年以来そこでずっとワークショップを行なっていて、1999年からはアバターの紹介も含めています)。これまでに、16人の生徒(ほとんどが教師)が申し込みをしました。リサーフェシングが必修テキストの一つになる予定なので、この課程を通じて、「縁に留意する」「固定された注意を解く」「確信」「自分との和解のために歩く」「拡張練習」を含むいくつかのエクササイズを、取り入れていくことになると思います。
フロリダから[clenoxfl@earthlink.net]:
先回のマスターコースでお手伝いができたのは、この上ないよろこびでした。私はプライマリーを立てたので、今度は本を執筆したり、絵を描いたり、教訓を学んだり、それから、自分にとっていまだに不可解であるものと再統合する心の準備をします。急ぐ必要があるのは、私がこう宣言することです──私は、ハリーの仕事を手伝うために必要なことは何でもすると、約束します。私は楽しんでやっています。
カリフォルニアから[hrdina@pacbell.net]:
新しいウェブサイトhttp://www.wizardcourse.comは、すごくいいですね! とてもよくできてます。ウェブサイトをデザインした人と作った人に、賛辞を送ります。私は登録用紙をダウンロードして、ハードコピーをプリントアウトしました。登録に必要なものは全部あります。ありがとう。このサイトがあるのは、贈り物みたいな気がします。
オーストラリアから[avatar_ang_stu@dingoblue.net]:
私たちは日曜日にリサーフェシングを終えたところです。この道具が人々にいかに簡単に作用するかということに、畏敬の念を感じます。ここで、受講生の成功談をみなさんにシェアしたいと思います。「私は、繰り返し繰り返し感じる怒り、最近の離婚と夫のことを考えるただけで惨めな気持ちになるようなことから、自分自身や自分の心を解放しようと懸命になっていました。私の努力に対して夫からは何の見返りもないと感じていました。それどころか、夫は自分のキャリアの成功を追い求めて、海外へ飛び立っていってしまったのです。私は、子どもたちやここでの家庭生活に対する自分の献身はいったい何だったのか、夫とのきずなより子どもたちとのきずなをとることに葛藤したのは、いったい何だったのかと疑問を感じました。私は怒り、ショックを受け、苦悩しました。この週末、私は縁を見ることを学び、苦悩や繰り返し湧いてくる考えから抜け出しました。自分自身のことや自分がどんなにひどい気分でいるかにばかり目を向ける代わりに、自分の態度をオープンにし始めました。自分もその一部であると感じ始めているもっと大きな世界へと、注意を向ける訓練をすることを学びました。私は自分が宇宙の一部であると感じています。自分もその一部である世界の中に存在する力の方より、一人ぼっちで孤立した小さなエゴのことばかり考えている、孤独で見捨てられた敗北者ではないのです。私はもう敗北者のような気分になることはありません。」
バーバラ・ヤング 70歳
ウズベキスタンから[shayupov@uwed.freenet.uz]:
一週間前、大学で英語についての会議があり、私は主席になりました。
アバタージャーナルから[avatar@avatrhq.com]:
ライターおよびライター志望のみなさん、ご注目。プロスペクトがアバターについて問い合わせてきたとき、あなたが彼らに伝えたいお気に入りの話はありませんか? あなたがアバターの説明をするのに用いるいい例え話はありませんか? あなたがどうやってアバターと出会ったのか、あるいはアバターでどうなったかシェアしてもらえませんか? 我と思う方、ぜひ記事を書いてください。600字程度の長さでお願いします。
フロリダから[HarrieGH@aol.com]:
今年のウィザードコースのとき、たくさんのウィザードたちが私のところにやってきました。私がフロリダ生まれだというのをみんな知っていて、彼らはどこか探検する場所を求めていたからです。私は、ウィザードたちのために、フロリダの自然を案内するツアーを企画し、興味のあるウィザードたちのためにバスを借りたいと思っています。これは、なかなかおもしろそうな感じがします。ウィザードコースがマイアミに移るなんて、ぞくぞくします。そこは私の育ったところだから、うれくてしかたありません──美しいビーチ、おいしい食べ物、楽しいことがいっぱいです。
(編集者: 誰でも興味のある方は、上記メール・アドレス宛てにHarrietとコンタクトできます。)
ドイツから[michael-vetter@web.de]:
私たちは、とてもプロフェッショナルで人目を引く、ドイツ語のアバターのチラシを考案しました。印刷コストを減らすと同時に、できるだけ多くのマスターたちに、プロフェッショナルで手頃な広告用資料が入手できる機会を提供したいと思ってのことです。興味のある方は、ご連絡ください。
ハワイ、カウアイ島から[editor@galaxywave.com]:
ウィザードコースから数ヶ月が経った今も、私は自分が抵抗している経験を統合しています(私が罪をつくった人たちが、「こんにちは。私を覚えている?」と言って、私の人生に現れてきています)。
私は、リサーフェシングの中の…シンプルなツールがいかに驚くほど強力かということを、みなさんに思い出してほしいのです。私は別のマスターとの大きな創造の中にいましたが、幸運にも私たちはソートストーム・ミーティングを開くことになりました。始める前に、「慈しみ練習」をしてみました。ビックリです! ぜひとも、それを暗記してください。誰かにそれを読んでもらってください。ソートストーム・ミーティングの前に「慈しみ練習」をやったら、本当にすごいですよ!
カンサスから[glodisam@menninger.edu]:
私は、「Protocol for a Trauma-Based Psychoeducational Group Intervention to Decrease Risk-Taking, Reenactment, and Further Violence Exposure: Application to the Public Hight School Setting」(リスクを負うこと、法律の再制定化、これ以上の暴力にさらされることを減らす、トラウマに基づいた心理教育学的グループ介入のためのプロトコル──公立高校設置への応用)を開発しました。プロトコルは、意思を強くし、慈しみと正直さを増すリサーフェシングのエクササイズを6個含んでいます。私はこのプロジェクトについて、第17回World Conference on Mental Promotion and Health Educationで、プレゼンテーションをするよう頼まれています。リサーフェシングが10代の若者たちにどれほどためになるものであるかという、私の観点を取り入れて話すつもりです。
フロリダから[astoumbos@aol.com]:
私たちは、ここセントラル・フロリダで集まりを持ち続けています。前回のソートストーム・セッションの結果は次のようになりました。
Q: お金を引き付ける資質とはどういうものだろうか?
コアセプト: 他の人々が価値があると知覚するような何かを提供する能力。
Q: 私たちはどうやって奇跡を生み出すのだろうか?
コアセプト: 創造することと手放すことのバランスをうまくとることによって(このコアセプトは、タオが満ちているところにつきあたりました)。
私たちは、プライマリーが実現していく過程で、奇跡が起きたという感覚がどれほど頻繁にあるかということについて探求してみました。セカンダリーが努力なしに処理される、新しい機会への道がどこからともなく現れる、偶然の一致が起こる、直観的なひらめきが生まれる…こんな瞬間は、畏敬の思いでただ首を振ってしまいます。
Q: 何が機会を到来させるのか。
コアセプト: 創造に対して完全に責任を取る。ゴールに向かって行動する。プロセスを楽しむ。(このソートストームで、私たちは野獣をひっぱたき勝利を祝うことになりました。スターズエッジの陰と陽に乾杯!)
Q: 私たちが力を乱用するのはどういうときか。
コアセプト: 自己や他者に対して中立の注意から行動していないとき。
すべての結果が、共に過ごしたこの数時間でどれくらい私たちの毎日が方向づけられたか、ということに関係しているわけはありません。でも、私はこのような多観点化がすべて、自分が次にどういう段階に進み、どうコミットしていくか、より明確に知る助けとなっていることが分かります。私の注意は努力なしに、より大きなビジョンへと注がれています。私は自分自身と他者に対して、ずっとやさしくなりました。私のまわりでは、みんなが変化しているように見えます。私の心はずっと穏やかになり、言葉と行動がずっと一致するようになったし、より安定していて、よりしっかりと地に足がついている感じがします。今自分にとって重要なことを実行するだけの自由な注意が、ますます増えています。私は、過去数ヶ月間(もちろん、これまでもずっと)、私の大きな支えとなってくれた家族の助けになってあげることができます。私は、ただありのままに世界を見ています。もっと慈しみ深く、遊び心を持って。
ニューヨークから[ahmmdc@hamptons.com]:
何年か前に、書籍とアバターコースのプロモーションのためにスターズエッジが行なった広告キャンペーンからのフィードバックとして、これを送りたいと思います。私の生徒は、そのときに本を買っていたのですが、読んでいませんでした。最近になってから彼女の興味が急に湧き出し、ついに『意図的に生きる』を読んだのです。いくぶん時間はかかりましたが、彼女は、将来のウィザードとして目覚めるための道を歩き出しました。この現象は自然界でも起きています。ここロングアイランドには、ドウォーフパイン(松の一種)と呼ばれる珍しい木があります。それが珍しいのは、その種は、発芽に最適な条件が揃うのを待って、何年も何年も森の地面でじっとしているからです。何年か前に、松の森を何千エーカーも焼き尽くす大火事がありました。それは、生態学上の大惨事とまで言われたほどです。ところが、この火事は、種のさやが壊れて開き、ドウォーフパインが芽を出すにはまさにうってつけの状況だったのです。今や新しく生まれたドウォーフパインが、老木となったブラックパインとピッチパインが全滅してしまった場所で、ぐんぐん成長しています。みなさんへ…アバターの種を蒔き続けてくれてありがとう。結果は表れます。表れないはずがありません。
●ガイドとしての心から
つい最近、スターズエッジは、指定されたホテルに宿泊しない復習生のマスターから、会場費250ドル (ウィザードコースは300ドル) を徴収することにしました。これは、一回目の復習以降にかかる復習料とは別途に払っていただくものです。
過去13年間、私たちは、ホテルのかなり多くの部屋を満室にすることと引き換えにコース会場を確保するよう、ホテル側に働きかけることを試みてきました。ホテルの宿泊代は、多くの場合、この13年間で二倍以上になっていて、復習生のマスターたちの中には、ただ単にマスターコースを受講する際に1000ドルから1500ドルを宿泊代に払う余裕のない人たちもいます。その結果、スターズエッジは、満室にする必要があった部屋を埋められなかったことで、何万ドルという追加料金を支払わなければならず、さらに場合によっては、コース会場に必要以上の使用料を払わなければならないこともありました。
私たちが拡大し続けていくための代替案としては、部屋をもっと少なく押さえて満室にすることをホテル側に保証し、これまでよりも高い会場使用料を払う、というのがあります。相談にのってもらってきた復習生のマスターたちが、250ドルの会場費を支払って、自分たちで安い宿泊所をみつけてもらう──という、ホテルで高い料金を払うよりずっとお金が節約できる案──をみつけてくれました。(会場費は、会場使用料、テーブル、テーブルクロス、椅子、飲料水、会場設営と後片付け、音響・ビデオ装置、スクリーン、その他ホテル側が提示してくる数々の諸経費に使われます。)
もちろん、会場費は指定されているホテルに宿泊する復習生のマスターには課されません。私たちの個人的なプライマリーは、初めてであれ10回目であれ、みなさんがマスターコースの復習で、お金がかかる(expensive)経験ではなく、広がった(expansive)経験をしていいただくことです。
その他の唯一の代替案は、これだけはできる限り避けたいと思っているのですが、コース受講料と復習料の値上げです。他にもっと良いアイディアがあれば、ぜひ聞かせてください。
The Advanced Integrety Rundown (AIR) からの新しいプライマリーリストです。
1. 私は全ての人を許す
2. 私は世界をより良い場所にしたい
3. 私は他者の役に立ちたい
4. 私は覚醒した文明に貢献したい
5. 私は人類を愛している
フィードバック:
隠された罪を探し処理しようとする勇気に感謝しています。私もたくさんみつけましたし、そうしている途中のどこかの時点で、隠された罪が、私を源からアイデンティティーの中へと引きずり込こんでいることに気づきました。あなたが次の質問におそらく答えないのは分かっていますが、あえて聞きます。
まず、「すべてのアイデンティティーの核には、何か隠された罪があるのでしょうか?」
次に、「‘私がいる’は、本当に隠された罪なのですか?」
●守護者としての心から
Eメールやインターネットは、情報が共有できる手軽な方法になってきました。一回クリックするだけで、膨大な量の情報を送信したり受信したりできます。良い知らせは、みなさんは莫大な情報量を持っているということです。悪い知らせは、そのデータをどう扱うのか決めていかなければならないということです。そのデータを無視しますか、信じますか、事実かどうか確かめますか、転送しますか、または事実でないことを証明しますか。
Eメールやインターネットで受信したデータをどうするか決めるときには、みなさんが普段の生活の中で、他の情報を判別するときと同じプロセスを使ってください。コミュニケーションは電子でも、それを発信しているのは、究極的には人なのです。あなたが電子データを判別するときは、その発信元についてよく考えてみてください。どういうところから発信されているのか分かっていますか? データの発信者は信頼に値しますか? 書いている人は、あなたの常識や世界についての知識を一時的に麻痺させようとしていませんか? そのデータの一番最初の発信元は、信頼に値しますか?
電子コミュニケーションは他の人々とつながる機会をたくさん創り出しています。電子であるかないかに関わらず、コミュニケーションの中で情報を判別するときには、みなさんの価値あるアバターの資源──責任ある源の存在になることで高められる識別力──をいつも忘れずに使ってください。
http://www.georgetown.edu/users/northt/why.htmに行ってみてください。『Why We Believe Cybermyths』(なぜ私たちはサイバー神話を信じるのか)という、信用と意図についてのおもしろい記事があります。
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EPCニュースは現在、フランス語、オランダ語、英語、ドイツ語でのEメール受信が 可能です。みなさんからのフィードバック、ニュース、成功したアクション、質問、 好きな引用文、または今後のEPCニュースについて何かアドバイスがあれば、 何でもお寄せください。みなさんからのお便りを楽しみにしています。
EPC BRIEFING # 17 2001/06
EPC、覚醒した星の文明、尊い人類に愛を、は全てスターズ・エッジ社の登録マークです。
アバター®、リサーフェシング®、ソートストーム®、スターズ・エッジ・インターナショナル®は、スターズ・エッジ社の登録商標です。
全ての権利を保有しています。(C)2002 Star's Edge International