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EPC*ニュース #16

*Enlightened Planetary Civilizationsm / 覚醒した星の文明

 内部的には、スターズエッジ社は次の三つの心で仕事をしています。
仲間としての心、分かち合い、友情、そして協力で特徴づけられる愛する心、
ガイドとしての心、忍耐、慈愛、そして理性で特徴づけられる気遣う心、
守護者としての心、正直、勇気、そして正義で特徴づけられる激しい心。

── リサーフェシングより引用
(多くのアバターたちは、この意図的に創られたアイデンティティーが、自分たちの人生において重要であると感じています)



仲間としての心から

アバターの広がり:

最新ニュース:
* スターズエッジは、1月21日〜2月2日の間、ウィザード2002のためにマイアミ・コンベンション・センターを予約しました(報告と詳細については、「ガイドとしての心から」以下を参照)
* アバターの統計が、世界中で新しい領域に入っています
* ベルガーモで開催されたマスターコースは、イタリアにおけるこれまでで最大規模のコースとなりました。二つのホテルが満員になってしまい、三つ目のホテルへと人が溢れ出すほどでした
* ウィザードでフルート奏者のBettine Clemen Longley(音楽界のDr.Doolittle)は、シンガポール、ミャンマー、ドバイ、キプロス、トルコをまわる2ヶ月間の演奏ツアーを終えたところです。www.joyofmusic.comで、オンライン・ニュースレターが見れます
* Vickie Scott[avatar.nz@clear.net.nz]は、『THE STOOPED SNOOP』という愉快な子どもの本に、最後の一筆を加えているところです
* Keith Bradleyから[avatarkb@bellsouth.net]: Maria Elena Marquez、Gaby Lopez、そしてEunice Fernandesはスペイン、セビーリャで行なわれる初めてのアバターコースをやっています。Keith Bradleyは、キー・ビスケーンというフロリダの新聞に載ったアバターへの好意的な記事も受け取っています
* カリフォルニア、カールスバッドでのインターナショナル・アバターコースに、58人のマスターと70人の受講生が参加
* スターズエッジは、アート部門に新しいスタッフ、ジム・アイビーを迎えました。

ネットワークの声:
オーストラリアから[spikelee@telstra.easymail.com.au]:
私は、ニューサウスウェールズ州、ペンリスでのマスターコースから戻ってきたばかりです。教材をより深く理解することと玉ねぎの皮の意味が、本当によく分かりました。人は別の時期に同じ練習をすると、どれほどすべてをより深く経験できることか。アバターをやって以来初めて、日々の実生活の中で必要に応じていつでもその道具は使えるのだと、はっきり分かりました。ただコースですばらしい気分を味わうだけではないのです。教材が広められていく意図的なやり方には驚くばかりです(でも、びっくりはしていません)。私は自分が、より高いレベル、より大きな領域にいるのを感じます。自分が可能だろううと考えていたよりも、もっと深いレベルで経験している感じがします。奇跡が起きています。スターズエッジ、そして仲間たちに、この仕事を広めようと力を尽してくれていることを心から感謝します。

ドイツから[ruthilde@aol.com]:
親愛なる本部の友人たちへ。ダニエルがいたイタリアでのアバターコースの最終日、フルライセンスをもらいました。やったー! 3回続けて(ティブローン、オーランド、イタリアで)インターンを経験できて、ほんとうに楽しかったです。私はそのまままっすぐ、ピーター、イサ、ウベ、シグリンダのいるウィリンゲンでのビッグコースに参加しました。ワォ! スターズエッジのトレーナーたちと整合するのは、もうとても楽しいです。どんな疑いや安全でない感じも、入り込むすきはまったくありません。私はいろいろなことが明確になり自信もついてきていたので、たくさんの受講生や何人かのマスターが私のところにサポートを求めに来ました。食事のときなどに、スターズエッジのチームと味わったすばらしい体験を、他のマスターたちとシェアすることはとても素敵です。トレーナーたちから得た確信や単純さが、経験をシェアすることでどんな風にチームの仲間に伝わっていくかを感じることができるからです。インターン・プログラムを提供してくれて、ほんとうに感謝しています。

カナダから[childman@home.com]:
この上なく晴れやかな気分です。古い夢の実現です。私はおよそ一年ほど前、「私は満員になった会場で、アバターについて講演をする」というプライマリーを立てました。バンクーバーにあるH.R.Macmillian プラネタリウムで聴衆に向かって話しをした5月5日、私のプライマリーが実現したのです。その日のトピックは、Bruce Lipton博士による「信念の生態学」でした。公開討論会の発言者たちは、自分たちの研究分野においては専門家で、長年の経験があり、一連の学位や自分の本を出している人たちです。私にはアバターがありました──それだけで十分でした。私はアバターの根本原則について簡単に話してから、聴衆をガイドして練習を三つやりました。即座に圧倒されるような反応が返ってきました。リンゴはどのような味がするかについて研究することと実際にリンゴを食べることとの違いが、ここで再び証明されたのです。

ニューヨーク、ロングアイランドから[ahmmdc@hamptons.com]:
『意図的に生きる』をウェブから自由にダウンロードできるようにしてくれて、ありがとうございます。今週のコースに登録した将来のアバターは、パワーパックを実際に郵便で受け取る前に、読み始めることができました。これで、彼はとても余裕を持ってそれを読み終えることができ、土曜日からコースを始める心構えをしておくことができます。

コネチカットから[kris_starbuck@hotmail.com]:
昨日私は、リサーフェシングを受けた私の最初の生徒を教え終わりました。彼はものすごい抵抗からスタートしましたが、2日目が終わるまでには、もっとやりたくてしかたなくなっていました。驚くほどの変わりようです。私は、ここブラウン大学のResidential Counseling Program部長にも会いました。彼が、私のウィザードへの旅がどうだったのか、そして、その後の様子を聞きたがっていたからです。話しが終わるまでに、彼はソートストーム・マニュアルをパラパラめくりながら、「(チームの整合と解決法をみつけることについて)確かにこれは学内で使えるかもしれない」と言っていました。彼は私に、リサーフェシングのエクササイズを使って、秋に行なう来年のカウンセラーたちのトレーニングを手伝ってほしいと頼んできました。そう、見つけたのです。学生の身でもEPCを創り出すことに貢献できる道を。

アイスランドから[sb@source.is]:
アイスランド語に訳された『意図的に生きる』と『リサーフェシング』を使って、初めてのリサーフェシング・ワークショップをデリバリーしました。結果はとても満足のいくものでした。5人いた受講生のうちの一人で70歳になる女性が、2日目の朝、足取りも軽くやって来ました。彼女は、これまでの人生でかつて一度も、体をいとおしむ練習でやったときのように自分自身に対してこれほどの無条件の愛を経験したことはなかったと、私たちに語ってくれました。

ドイツから[ursi@spiegelbuch.de]:
18歳になる私の生徒であり、息子のMarcからの言葉を、少しシェアしたいと思います。
「アバターは、進化への次のステップです。もしも、すべての人々がアバターをやったら、言葉はいらなくなり、ただ感じさえすればよくなるでしょう。誤解することが減るでしょう。だって、感じることは常に本物だから。」
若者がアバターをどう感じ、何のセカンダリーもなくそれを支持していることは、私には信じがたいくらいです。ある意味で、Marcは「私のマスター」でした。そして、何よりもすばらしかったのは、お互いの経験や感じたことを分かちあえたことです。Marcは2001年10月から医学の勉強を始めます。彼はアメリカでマスターコースとインターンをやり、子どもたちにアバターをデリバリーしている人たちの仲間に加わるつもりです。なんとすばらしいアイディアでしょう。

Cedar Keyから[HarrieGH@aol.com]:
私は今デリバリーの真っ最中です。私の生徒は湾に面した家を持っていて、3階のバルコニーからは、海と島と野鳥の暮らしが一望に見渡せます。フィール・イッツもここでは簡単にできてしまうので、彼女はすぐにとても深く入り、広がっていきます。私はウィザードとして覚えたての直観の技術を使い、そのスペースから彼女をガイドしました。それは奇跡のようです。私は、もっとたくさんの人たちにこのゲームをしてほしくてたまりません。子どものころから知っていたこのゲームの鍵を、あなたが私にみつけてくれたなんて信じられません。それは、ほんとうにリアルです。あなたがしてくれたすべてのこと、そして、私や人類や未来のためにし続けてくれているすべてのことに対して、感謝という言葉だけではとても言い表せません。私は、何でも私にできる方法で、アバターの使命を心からお手伝いしたいと思っています。

オランダから[n.smak@tip.nl]:
どうもありがとうございました。イタリアで別れのあいさつをしなかったので、Eメールで言います。私はまた多くを学び、こんなにすばしい人たちと一緒にワークできる喜びを感じています。また、よろこんでお手伝いしたいと思っています。QM、そしてトレーナーになるのが私のプライマリーです。このネットワークの一員であることに、心から感謝しています。言葉では言い尽くせないくらいです。

ドイツから[Grund-Thorp.Design@t-online.de]:
フルライセンス・マスターにもインターンができる機会を与えてくれて、ありがとうございます。教材、使われているテクニック、そしてスターズエッジと整合することの大切さについて、非常に明確になりました。ウィリンゲンでのインターナショナル・アバターコースで、120人の受講生と50人のマスターが生み出したエネルギーはとても強力で、滞りがなく、しかも静かでした。毎日ほとんど12時間労働でしたが、私はちっとも疲れを感じませんでした。マスターのみなさんに言いたいのですが、インターンをやってみてください。どんなにお金を払ってもやるだけの価値はありますよ。

オーストラリアから[swwg@ribbon.net.au]:
ワォ! 私が今ちょうど経験したばかりのことを、一生をかけて探す人もいるかもしれませんね。私はオーストラリア、ペンリスで開催されたマスターコースから戻ってきたばかりです。私はそこで、これまでの人生でもっとも忘れがたい9日間を過ごしました。ほんとになんてすばらしい経験だったことか! アバターのコミュニティーの一員になり、EPCに向かって努力するというのは、なんと光栄なことでしょう。

オーストラリアから[trevorhywood@energex.com.au]:
ハリーへ。「しつこい塊処理」には、ほんとうに感謝しています。私はマスターコースで初めてのレビューをし、この練習をこれまでよりもずっと深いレベルで経験しました。過去の経験に再び触れてそれを感じ、ステップを一つずつ踏んでいって最後にすべてを消滅させたのには、まったく驚きでした。そのおかげで、私はこれまでよりずっと澄み切ったスペースの中にいます。

カリフォルニアから[feinholz@aol.com]:
新聞の切り抜きをためる楽しさ(その根底にあるアイデンティティーが何であれ)とは、こんなことです。とうとうこれ以上切り抜きの山に耐えられなくなり、無性にデスクトップ・コンピュータのまわりをきれいにしたくなって、そもそも何に目を惹かれてそれをとっておいたのか、一枚一枚を読み返して見てみることです。次の言葉は、みなさんにも楽しんでもらえるんじゃないでしょうか。
「何か完全にすばらしいものへと溶けていくこと。これが幸せというものだ。」
──Willa Cather

ドイツから[wolfgangkraus.de@t-online.de]:
ウィザードが終わってすぐに、Irene Martiが、Eメールで観点の多観点化をしようと、ドイツ語を話すウィザードのグループをスタートさせました。最初のテーマは中毒(何かにふけること)で、たくさんの洞察や広がった観点が出されました。ここ最近、私たちはEPCについて話し合っています。EPCとはどのようなものか、EPCに向かって私たちがとるべき次のステップは何か、これをどうやって成し遂げるかということについて、ドイツ語を話す人たちに、ぜひ観点を述べてほしいんです。ドイツ、スイス、オートスリアから愛をこめて。それから、あなた方のすばらしい、やる気を与えてくれるような、そして私たちを支えてくれている仕事に、心から感謝しています。

ニュージャージーから[CBCapp@aol.com]:
私はニュージャージーに、一時滞在しています。父が病気なんですが、私には、起こっていることの外側で気づいていると同時に、起こっていることの中に存在していられるアバターの道具があって、ほんとうによかったと思います。それは、世界に決定的な違いを生み出します。私は学校でずっと代用教員をしてきて、その仕事がほんとうに好きです。私は、リサーフェシングの中の注意のエクササイズを使っていますが、子どもたちはそれが大好きです。私は、教育分野にこのワークを取り入れるつもりです。アバターコースを受けて以来、これほど正しいと感じたものはありません。私の精神を養ってくれる友だちや、一緒に仕事をする仲間のコミュニティーがそこにあることがうれしいです。

アイルランドから[brendan@redange110.fsnet.co.uk]:
アイルランド南西部で、私たちはもう一つのすばらしいコースを行ないました。マスターが10人、受講生が23人参加し、みんな楽しんでいました。私たちはみんな、150人の参加を見込んでいる7月のコースを楽しみにしています。「ウィザードの週末」は、全員とはいかないまでも私たちのほとんどにとっては新しい経験だったし、6月30日にもう一度集まるつもりでいます。私たちが集まる場所は、静かで、美しい田園風景に囲まれたところです。Mattがコースにいてくれたことは、思いがけない贈り物でした。私たちはみんな、彼と協力してコースをやったことを特別に感じています。

オーストラリア[nicolekupfer@hotmail.com]:
スーザン・ジョーンズとトレーナー全員に、とても深い感謝の気持ちを伝えてください。今年のウィザードでスーザンは、私が格闘していた身体の痛みが私の役に立っていないこと、そして私が望むことではないということを、ちゃんと見れるように助けてくれました。それ以来、このような健康状態には注意がほとんど向いていないし、それが邪魔になることもまったくありません──過去においては確かにそうでしたが。あなた方のあらゆるサポートに、そして、セカンダリーをサポートするのではなしに、力を与えてくれることに感謝しています。

ケベックから[suzanne@rainbowsurf.com]:
私たちはフランス語のウェブサイトを、もっとネット向けに変えました。私は、みなさんから得たもののおかげで今も本当に幸せです。特に、モナコの近くで冬を過ごしている間、味わい愛でることは、プライマリーとして実践されると、すべての祝福と内なる平和への鍵になることに気づきました。スターズエッジのみなさんを愛しています。そして、活動の中心から遠く離れて暮らしているとき、すべての人たちとの絆をつなぐEPCニュースが届けられてくることが、とりわけうれしいです。

オーストラリア[graham@m140.aone.net.au]:
26人のマスターが、Mind, Body and Spirit Festival のためにブリズベンに集まりました。整合のためのミーティング──6時間かかりましたが──の後、私たちはフェスティバルへの大きな貢献としてたくさん味わい愛で楽しもうと決め、自分たちのスタンドを作りました。私たちのゴールは、人々とつながることでした。結果的に、これからフォローアップしていくプロスペクトが420人できました。うまくいったことは、チームワークと、人々と接触するやり方をそれぞれのマスターにまかせたことでした。私たちは、一回に10人くらいのセッションで進めるミニワークショップを連続して行ないました。アバターについての簡単な概要の説明で参加者を引き込み、少なくともリサーフェシングのエクササイズを一つやりました。私がこの報告を送っている間も、チームは、プレゼンテーション、イベント、リサーフェシング・ワークショップを盛り込んだOperation Follow-Upに乗り出しています。アバターのチームで仕事をするのは、楽しくて特別です。

オランダから[miekescheffers@zonnet.nl]:
新しいインターナショナル・アバターコースへの賞賛と感謝の気持ちをお伝えしたいと思います。それはとても人を力づけてくれるし、とてもたくさんの愛、整合、仲間のつながりを創り出します。こんなに統合されたすばらしいコースに参加できてうれしいです。その中では、人生で本当に重要な事が起こるし、受講生もマスターもいつわりの幻想といつわりの目標を手放すことができます。スターズエッジのトレーナーであるピーターとイサはすばらしいガイド・チームでした。とても率直で、人にやる気を起こさせ、人が源になれる安全な場所を創り出していました。二人の存在は、明るく輝く星のようでした。



●ガイドとしての心から

ウィザード2002は、1月21日〜2月2日の予定で、マイアミ・コンベンション・センターで開催されます。ある意味で、ウィザード2002をオーランドで開催する方がずっと簡単だったでしょうが、それでは、この一生に一度の機会をお届けすることはできなかったでしょう。マイアミ・コンベンション・センターは巨大な施設で、近代世界の偉観です。(巨大というのは冗談なんかではありません! 私たちが使用するスペース──それは全体の中の一部の建物にすぎないのですが──だけでも、ビスケーン湾を見渡せる28,000平方フィートの広さです。)
マイアミは美しく、多様な建築様式の建物が立ち並ぶゲートウェイ・シティです。すぐ近くにはたくさんのお店があり、フォーマルなレストランもインフォーマルなレストランもあります。宿泊は、手頃な長期滞在型のホテルからビーチに面したコンドミニアムまで、幅広く選択できるようになっています。ビーチまでは歩いてわずか2分です。マイアミ・インターナショナル空港には世界中から直行便が飛んでおり、この空港からはたった15分の距離です。

スターズエッジは、www.wizardcourse.comにウェブサイトをつくっているところなので、2週間以内には、私たちがブロックした(予約した)宿泊施設──1泊50ドル以下でシェアできる部屋から、ベッドルーム2つ、リビングルーム、キッチン付きのビラ60室まですべて──が見れるようにアップできるでしょう。スターズエッジのルームブロックがあるホテルは5ヶ所です。全て会場まで歩いて行ける距離にあります。自分の家やアパート探しをしたり、友だちと一緒に滞在したり、キャンピングカーをレンタルしたり、誰かと家を交換したりするのも自由にやってください。(注:復習生は、これらのルームブロック以外に宿泊することを選択した場合、一人につき300ドルの施設料がかかります。)

このコースに来るためのフライトと宿泊を早目に予約して、安くあげましょう。主要な航空会社のほとんどが、マイアミまで飛んでいます。早目に来るか、2〜3日長く滞在して、車で2〜3時間のところにある有名なフロリダ・キーズに行ってみてください。そこでは人によくなれたイルカと泳ぐこともできるし、スキューバダイビングで潜るか船底がガラス張りのボートに乗って、保護されている珊瑚礁を探検することもできるし、太陽の光が降り注ぐビーチで肌を焼くのもいいでしょう。

ウィザード2002を逃さないでください。参加予想数は、1400人+です。

[http://www.loveofkids.org]から:
ReSurfacing in Educationプロジェクトが、実を結んでいます。リサーフェシングは、ネバダ州Washoe Countyで、子どもたちをケアする仕事に携わるすべての人たち向けに認可が下りています。それは完全に信頼できるものであると認められているし、支持してくれる手紙のコピーが何通もEducation in ReSurfacingのウェブサイトwww.avatarcargard.com/ReSurfacing.htmに届いています。他の郡で認可申請をするには、リサーフェシングの成果、使い方、前置きが書かれている簡潔な申請書だと、とても短期間のうちに承認されることが分かりました。これらの文書はウェブサイトで見れますので、みなさんの地域で活用してください。ぜひ地域の保育所に、子どもたちと一緒にリサーフェシングをやってもらいましょう。ReSurfacing in Educationプロジェクトを助けていただくために、みなさんからwww.avatarcargard.com/ReSurf_education.htmlを訪れてもらい、これまでみなさんがリサーフェシングでうまくいったことについて、アンケートに答えてほしいのです。結果は、統計と事例を見たいという組織向けの専門的な研究に使われます。私たちのプライマリーは、「私たちは、効果的で人生に力を与える道具を、この星の子どもたちが使えるようにする」です。


●守護者としての心から

「自分自身にもっと正直になるという意味は、世界の集合意識の中にもっと正直さを導き入れるということです。そして、これが、世界中の人々が高い境地に達している文明が形成され得る土台を築くのです。」
──ハリー・パルマー 『LOVE PRECIOUS HUMANITY』より引用


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EPC BRIEFING # 16 2001/05

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