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EPC*ニュース #14

*Enlightened Planetary Civilizationsm / 覚醒した星の文明

 内部的には、スターズエッジ社は次の三つの心で仕事をしています。
仲間としての心、分かち合い、友情、そして協力で特徴づけられる愛する心、
ガイドとしての心、忍耐、慈愛、そして理性で特徴づけられる気遣う心、
守護者としての心、正直、勇気、そして正義で特徴づけられる激しい心。

── リサーフェシングより引用
(多くのアバターたちは、この意図的に創られたアイデンティティーが、自分たちの人生において重要であると感じています)



仲間としての心から

アバターの拡がり:
* 今月、大規模なインターナショナル・アバターコースがすでに開かれ、また開かれる予定です:オランダのアムステルダム、ブラジル、ドイツのベルリン、オーストラリア、フロリダ州オーランド、そして大阪です。
* EPCニュースはウィザード2001からの勝利やニュースでいっぱいです。千通以上も届き、みなさんから頂いたものすべてを載せることができなくて残念です。


ネットワークの声:
ベルリン[weckman@landbrot.de]から:
ウィザードコースから戻って来たマスターたちに会うのは、本当にすてきなことですね。明日、たくさんのマスターと一緒に食事をします。先週はベルリンで開かれた2日間の大きなリサーフェシングに、私の再受講生2人と一緒に参加でき、嬉しく思いました。テキストを読むのは大好きですし、テクニックを使っていくことも本当に素晴らしい。そして、参加する人たちについても変化が見られます。彼らのほとんどは以前に何かのワークをやったことがある人たちで、透明な信念について、すでに何らかのアイディアを持っているので、次のレベルまで進むことができるのです。

スコットランド[MWilli9372@aol.com]から:
Joanne Dancerと私は昨夜、地元のPTAに対して、リサーフェシングのプレゼンテーションをやりました。そして、人生で起こる出来事をうまく扱ったり処理したりできるように子供達をサポートしたいという、お母さん方や先生方が興味を持ってくれましました。先生方への紹介になるようなワークショップをするよう頼まれました。

[nicolekupfer@hotmail.com]から:
私が今年のウィザードコースで得た直観をお伝えしようと思います。私はグループ・エクササイズをやっていて、私たちはそれぞれ、はじめにどんなふうにしてアバターを知ったかをシェアしました。ウィザードの一人は、インターネットでハリーを批判している記事をみて、自分でアバターとはどんなものなのかを調べることにし、そしてそれが自分のためにあるものだと思ったのです! それはすごいと思いました。批判の中にはそれとは逆の効果をもたらすことになるものもあるなんて、面白いですね。

ベルギー[lieve.massart@pandora.be]:
私たちのチームワークが土台となって、ついにベルギーのウェブサイトが現実化しました。ホームページのhttp://www.avatar.be/はすでにみることができます。それ以降のページはまだ準備段階で、現在、フランス語と英語に翻訳されているところです。すぐにみなさんに見ていただけるように3言語で準備ができたらご連絡します。2001年4月24日にはGuy Janssensと一緒にインフォメーションのためのミーティングを開こうと思っていますので、ベルギーのマスターはどなたでもいらしてください。そのミーティングで、このウェブサイトを正式にお見せしたいと思います。どなたでも、名前、電話番号、写真などを出していただけるオプションもあります。

ブリティッシュ・コロンビア[Vanievi Kelowna]から:
1987年からの旅:TM、FOCUS ON YOU、NLP、VIP ASSANA、座禅、CHI KUNG、TAI CHI、オーラソーマ・セラピー、ヨガ、空手などなど、アバターへと続く道にはこうした様々なマイルストーンがありました。そして今、ついに私は「天国という王国へのカギ」を持っていると感じています。無限の、そして貴重な発見を私は目の前にしています。ドアは開かれています。それを探検したり、遊んだり、それから取ってもいいし、ただ一緒にいることも、自由自在です。私たちは一緒に信じられないような旅をしてきました。私の先生、友人、真の友人に、感謝の気持ちを伝えたいと思います。

Orca Island[avatar@rockisland.com]から:
ウィザードコースは本当に素晴らしいものでした! 言葉では表現できません! 場所も素晴らしい創造でしたし、大きなスクリーンや新しい情報、アヴラからの助けになるヒント、そしてハリーの「Spirit in the Sky」のダンス、いろんな言語でのメッセージ…とても感動しました! そして私の心がずーっと長い間、経験するのを待っていたものがたくさんありました。私は再び空っぽになり、いっぱいになり、そして誰でも欲しい方のために差し上げられるほど、溢れかえっています。新しいアバターの方、いらっしゃい! 準備ができています。そしてプライマリーです。舞台裏でのすべての仕事への感謝と、ありったけの愛をこめて。RaMona

日本[sarah@abox.so-net.ne.jp]から:
これまでで一番素晴らしかったウィザード2001から帰国しました。スターズエッジのみなさん、ハリー、アヴラ、トレーナーのみなさんと、一緒にワークをしてくれた仲間のマスター/ウィザードのみんな、スペースと愛、そして私が達したことのないレベルにまで到達できるよう助けてくれたサポートに対しての驚きと感謝の気持ちでいっぱいです。EPCの創造に向けて、可能な限り活発に奉仕し、機能できる機会をひとつひとつ利用していく以外には何もありません。マイケン、嬉しいことに、数年前にリサーフェシングを受講したフランシスコ修道会の教会管区長をしている女性がアバターコースを受けたいと言ってきました。彼女はセドナでしばらく安息日を過ごした後で今年の9月か10月にそこで受講したいそうです。彼女に紹介できるマスタ−を教えていただきたいのですが。もし、そうして下さるのであれば、そのマスタ−に連絡をとって、いつ、どのくらいの規模のコースが開かれるのかなどを聞いてみようと思います。私は大きなコースが絶対にいいと思っていますが、彼女はセドナでのコース、そしてもちろんできるだけ大きなコースに参加したいと考えています。

オランダ[p.vanderham@worldonline.nl]から:
先週、マイケンと話し、オランダでもうすぐビッグコースが開催されることを話しました。マイケンは「次の新しい受講生がどこからやってくるかと思う日々は終わりね」と言いました。事実、70人という新受講生の登録をもらいました! 40人のマスターと20人の復習生も参加する予定です。70人の新受講生! オランダのネットワークとそのマスターたちに対して、畏敬の念でいっぱいです。

アイルランド[Brendan@redange110.fsnet.co.uk]から:
アイルランド西部のGalwayでのBruce、Barbara、Shevaunとの素晴らしいコースを終えたところです。11人の受講生と、リサーフェシングのみの受講生が数人と、数日間、復習に来た生徒がいました…本当に素晴らしかった! 最後の週末にはEilin RaffertyとTerry Raffertyも来てくれました。

カリフォルニア[grapevine@silk.net]から:
インターナショナルコースで得た10日間の素晴らしい経験をありがとうございます。私が経験した学びと成長は、私の期待したどんなものよりもはるかに素晴らしいものでした。そして私がスターズエッジと関われば関わるほど、こんなことが起き続けているみたいです! いいことですね。

カリフォルニアのCarla Barrettから:
同封したのは、DNAとDNAについて発見されたことを記事にしたものです。「人をつくるための遺伝子というのは、体中の各細胞の中につめこまれた、6フィートの螺旋状のDNAのうち、わずか1インチにすぎません。人間の残りの染色体のうちのほとんどは、まるでスクウォッターのようにすみついている奇妙なエンティティーなのです。(2001年2月11日の記事全体が見たい方は、www.redding.comでHUMAN GENOMEを探してみてください。)

[k.contrg@ix.netcome.com]から:
ニュースをありがとうございます。とくにウィザードで1100人の人たちと一緒に素晴らしく贅沢な時を過ごした後では、繋がりを感じることができます。この経験を可能にしてくれたみなさんにありがとう。愛と賞賛と畏敬の念をこめて。

テキサスのlifton Clarkから:
8月に私はスワミに会いに友人の家に行きました。おそらく私はその時、彼女が本当のスワミだとは信じていませんでした。本当のスワミが何もない泥だらけの道の上で何をするっていうんでしょう? ところが、4回もウィザードを受けていながら、自分が最高のシリアスドリルをしていなかったということに気づき少しショックを受けました。そのスワミと私はすぐにお互いを知り合い、彼女はアバターをやったことがあると言いました。その女性はビハールインドからのSwami Satyadharma Saraswatiだったのです。彼女に会った人はだれでも、自分が祝福されていると感じることでしょう。ちなみに2000年春号のアバタージャーナルを見てみると、そこに彼女の写真もあったのです!

[watermanjoy@hotmail.com]から:
私は静かな驚きの中にいます。意図的にスピードを落としてウィザードのパート1の基本原則のところに私のすべての注意をおいてみました。そして、私は意識のまさに極限に到達したのです。私は静かで、永遠の今の中にすべてが統合していくことを知っている、その静けさ。私はこの新しい領域を探検し、慈愛や協力、反映と平和の土地を地図にしていきます。私に方向を指し示してくれて、ありがとう、ハリー。

カナダ[ehansengvi@earthlink.net]から:
EricとVanaはウィザードコース中に挙げた結婚式で、祝福してくれたみなさんに心からの感謝を送っています。あそこで起きたことは、みんなの期待をはるかにこえた、魔法のようなものでした。私たちはハネムーンから戻り、関係の原形についてリストを創りました。http://www.avatarchoice.comでみなさんとシェアできたらと思います。

Orca Island[johnandramona@rockisland.com]から:
北西部にいるマスタ−のみなさん! 皆で集まって、何かできることがないかどうか、みてみませんか? 持ち寄りパーティー? レビュー・デー? 合同コース? 協同の探検? 最初のミーティングは4月8日です。

[renoshus@aol.com]から:
アバタージャーナルの創造に責任を担ってくれている方々にお礼を言いたいと思います。記事や成功談、それらすべてのものが、貴重な贈り物のように感じられます。私は何度も何度も驚き、そして書いてあることを読むと、その表現されている感じととても深く繋がっているように感じられ、よく、涙を流している自分に気づきます。人生とはこんなにも甘美で、人というのはこんなにも力強いものになれるのですね。ジャーナルを読み返す度に、どんな人生を歩んでいきたいのか、どんなプライマリーを創りたいのか、私が与えていかなくてはならない愛を思い出させられます。このことでも、本当に感謝しています。
(編集者:アバタージャーナルのバックナンバーはhttp://www.AvatarOverdrive.comで創られているところです。)

[bobwest@earthlink.net]から:
今回は、ついにウィザ−ドの教材とプロセスを使っていく技術を得て、真の理解なども含め、驚くようなたくさんの成功を得ることができました。すでに自分の人生の舵取りの仕方や、他の人たちに対する見方や関わり方、そして自分を前に出して、EPCに向けて働いていくことや自分の生活の中でアバターを紹介していこうという気持ちにも、大きくも小さくも変化が現れています。人生が提供してくれている限界のない可能性を見る機会を与えて下さって本当にありがとう。

[rebeccapeter@rica.net]から:
ウィザードコース中は、無類のサポートを本当に本当にありがとうございました。

アヴラとマイケン、ハリーに本当に深い愛を送ります。この人生でこんなにもたくさんの愛が自分に流れ込んで来たのを感じたことはありませんでした。私たち全員のためにスペースを持って下さったことを感謝しています。この本当にすばらしい仕事のお手伝いを何らかの形でできることを誇りに思います。

日本[toshiko@stannet.ne.jp]から:
私はちょうど、スタート地点に立ったような気がしています。私がアバターコースを終えたときも同じようにスタート地点にたった気がしていました。ウィザードコースは私に本当に大きなシフトを起こしてくれました。あんなにも安全な空間、ケアリングと本当のサポートを下さって、本当にありがとうございました。この感謝と尊敬の気持ちを表現するのに、言葉が見つかりません。これからは他者への奉仕をして生きていくことに最善を尽くします。恐れはありません。あなた方が、本当に素晴らしい友人でいてくれるからです。こんなにも素晴らしいモデルであってくれることに感謝しています。

オーストラリア[vickych@eisa.net.au]から:
ウィザードの教材をありがとう。私の初孫が生まれてくる17時間のほとんどを、観察者の状態で見守ることができました。ウィザードを知らなかったら、この経験はもっと大変なものになっていたでしょう。そして私たちの友情や、お互いを味わい愛でる気持ちをさらに強めあうようなものを分かちあいました。私の娘と2001年2月22日に生まれたordyn Alexandraは素晴らしい。彼らを迎え入れられることを誇りに思います。彼らもいつか素晴らしいウィザードになるでしょう。自分に与えられたツールと、それを使うことで経験している恩恵に本当に感謝しています。

ウズベキスタン[im!im.tashket.sulayupov@nuron.ccc.uz]から:
私たちはInformational Service of Oncology and Innovations(ISOI)と呼ばれる非営利団体の設立に関わっています。この組織の主な目的は講義やプレゼンテーションを通じて、腫瘍の危険性についての様々な情報を伝え、その全体像を知ってもらおうとするものです。ISOIは他の国際的な腫瘍センターと関係を築き、病気の早期発見方法や予防、治療方法をみていくつもりです。癌などの病をもった患者さんたちに対して、リサーフェシングを紹介してみようかと関心をもっています。
(編集者:ウィザードのMillie Hrdina[Avatardeliveries@juno.com]はISOI密接に関わり働いていく予定です)

オーランド・インターナショナル・アバターデリバリーから:
今日の午後、奇跡が起こったように感じられました。1年も経っていないのにすでに4つめの大きなアバターコースので、その4日目です。私は森の中に迷ってしまっていました。森の中にです。そして今朝、アヴラとスーが私を森から導き出してくれると分かっていました。コントロールできない状態、真っ暗なところから抜け出し、プライマリーでいられる光でいっぱいの草原にでることができました。それは余りにもはやく起きたので、ハリーが私のために宇宙処理でもやったのかと思ったほどでした。この「私」ができるということが、何だか理解できなかったのです。ですからハリー、あなたか、あるいはあなたの最愛の人がもし、私のために何かをしていてくれたのならば、心の底からお礼をいいたかったのです。自分でやれる限界の、本当にぎりぎりのところにいました。もし、あなたが特別に何もしていないのなら、それでも私は、アヴラとアバターを私の人生に持ち込んできてくれたことに感謝を申し上げなければなりません。

スロベニア[jozeogris@hotmail.com]から:
私はリサーフェシングを服役中の人たちにデリバリーするというプライマリーに取り組んでいました。そしてスロベニア共和国のNational Prison Administrationにプログラムとして受け入れられました。あとは青信号になるのをまって、アクションするのみです。

[u-cre8@swcp.com]から:
この統合はウィザードから戻って来た3日くらいしたときに起こりました。私はハリーの朝のトークについての自分でとったノートを読み返していました。私はハリーとアヴラの鶏の話と同じように強いものが弱いものを突っつくという話が大好きでした。私は自分自身の人生を見た時、子供の時も大人になってからも、いかに他の人を逆撫でしないように慎ましく頭を下げ続けて生きていたかが分かりました。鶏の話をして下さって、ありがとう、ハリー。この単純な学びが、目立ったり、つっつかれたりしないように慎ましく頭を下げるという私のとても古い信念への鍵をあけてくれました。アバターの素晴らしさは、他の視点を探検することを学ぶということですね。

オランダ[marijderuwe@hetnet.nl]から:
ピーター、トニー、Elsiet、Noortje、そして私がこれまで想像したこともないような、Nijmegenでの最もわくわくしたリサーフェシングとアバターコースに一緒に参加した素晴らしい存在たちに、深い感謝と愛を送りたいと思います。マスタ−であり古いウィザードでもある私が、70人の受講生と一緒にアバターコースに取り組めるという素敵な空間をとても嬉しく思いました。教材の深さと完全さ、コースのデリバリーのされ方、そして私自身の探検と癒しが、私の心を愛でいっぱいにしました。A RETURN TO LOVEという本の中で、Marianne Williamsonが言及している大きな力を、初めて私は本当に経験したような気がします。「私たちの最も恐れていることは、自分たちが適切でないということではない。私たちが最も恐れていることは、はかり知れないほど、力があるということである。私たちを怖がらせるのは、暗闇ではなく、光りなのです」。この基本のアバターコースの教材にそれがすべて入っています。今朝、私は五千人ものメンバーを抱えるある大きな団体の代表者に会い、次のワークショップの機会には、メンバーにリサーフェシングを受ける機会を提供すると言ってくれました。やった!!!
オーストラリア[margm@pacific.net.au]から:
オーストラリアのビッグコースで得た経験は、マスタ−としての私をさらに新しいレベルに到達させてくれました。ウィザードコースが本当に役に立つのだということを知りました――いつも誠実に、アイデンティティーのない状態でのチームの整合というのが、この役割を成功裏に終えるカギのようです。ほんの少し前だたら、それはものすごい大変なことだったかもしれません。ウィザード、そして秘密とEJPという誠実さの洗浄機を使っていると、秘密を処理しないままでいることが、罪であるようにも思えます。ですから、私はそうしないように、つまずいた時には(生きている限り、それは避けられないことです)、すぐにきれいにしてしまいます。本当に簡単にやってしまえるのですから。私が同じように学んだことは、秘密にされている罪というのは、処理しないままにしておくとバクテリアのように増え続けるということです。

コロラド[avatar@peakpeak.com]から:
昨日、私たちはウィザードの家にウィザード8人が集い、食事をしながらミーティングをしたり、ウィザ−ドのソートストームをやりました。その家の中のエネルギーは私がこれまで人生の中で、家で感じたことのあるもっともパワフルで覚醒した経験でした。スピリチュアルなエネルギーは家族ということばの意味の本質でした。つながり、整合、そしてその空間の中で創られた愛は、地球全体がEPCの中へとしみわっていくような感じでした。そのエネルギーは私の人生とすべての今ここに存在しているものを変えてしまいました。ウィザードの仲間たちの中に存在する力は、私が過去20年間一緒に過ごしてきた他のスピリチュアル・グループから得ていた喜びをはるかに越えるものです。一番大きな違いは、明確さと意識の反応モードがないこと、そしてただ、グループと整合している意図的な創造があるということです。

ブラジル[bigadw@aol.com]から:
ブラジルで開かれた協同コースは成功し、整合したワフルなものでした。受講生たちもたくさんのことを得ていきました。今度は7月にサンパウロで合同コースをしようと計画しています。

マイアミ[emahoek@aol.com]から:
マスタ−/ウィザードのErna Hoekは一番新しい創造を誇りを持って、みなさんに紹介したいと思います。Gabriel Milo Hoek-Arayaがノース・マイアミ・ビーチにあるComplete Care Birth Centerで3月8日午前10時1分に生まれました。生まれた時、彼は重さ8.1ポンドあり、背が21インチありました。母親とMiloから愛を送ります。

アラバマ[decklund@mindspring.com]から:
私は地元のNoetic Scienceグループに、アバターについて紹介をしました。13人が参加し、5つのパワーパックが売れ、5人がアバターを受けようと計画しています。Terry Taylorが彼らにデリバリーをする予定です。私はマスタ−のためのハンドブックにあるイベントとプレゼンテーションについて書かれてあるアイディアを使い、ビデオも使いました。難しかったのは、頭(思考)から彼らを出すことでした!



ガイドとしての心から

Bob Shortから:
昨夜、サンディエゴでの初めてのソートストームに6人のウィザードが集まりました。雰囲気も、みんがよく表現し、わくわくして、何か得られるものがすべての中にありました。ソートストーム・マニュアルP.33の中でハリーが言及しているいくつかの現象も経験しました。誰かから発せられたものと同じようなことを、ちょうど自分も言おうとしていたということが、数回ありました。他の何人かは大きなシフトを経験し、人生における洞察もありました。ミーティングの終わりには、みんな明るくなって、しゃんとして、2週間後にまた集まるのをとても楽しみにしていました。私たちは「もっと整合することによって、私たちはどんな恩恵を得られるか」という質問からミーティングを始め、「私たちのどんな質問に対しても、はやくにコアセプトを得ることができる」というのがコアセプトでした。そして、Jim Kitzmillerが提供してくれた「どうやったら、私たちは他者に一番いい奉仕ができて、かつ、素晴らしい生活を営むことができるか」という彼自身が知りたかったことについてソートストームをしました。コアセプトは「自分の人生を愛し、味わい愛でながら他者のリソースとなる」ということでした。そしてこれが、その日の最後の質問である「人はどのようにして、自分の人生を愛するか」という質問へと至らせたのですが、そのコアセプトは、「自分のハイヤーセルフと整合する」ということでした。

オーストラリア[cecile@futureweb.com.au]から:
私は2001年5月19、20日にDiversional Therapist Association Conferenceで論文を発表する機会を与えられました。オーストラリア中から約200人の代表者が出席する予定で、「人生とは見ておもしろいスポーツではない」という題で発表するのに40分間を与えられています。どなたかマスタ−でDiversional Therapistをされている方、あるいは、この分野で働いた経験があって、コンタクトがとれる方、あるいはアバターのツールをそれに活用したことがある方はいらっしゃいませんか?

Ellen Hopeから:
EJPにとても感謝しています。私がユダヤ教について楽しんでいたのは、High Holidayと呼ばれるものでした。人はYom Kipperに神の前に立つための準備をします。Rosh HashanahとYom Kipperの間の日というのは、準備のために使われます。あなたと神の間のことに関しては、神は何でも許しますが、あなたと他人の間のことは許せないということが言われています。友人と私は一緒に人々のリストをつくり、リストにあがった人たちに対して「私が今年、あなたを傷つけたり感情を害したようなことがあれば、本当に申し訳なかった」というのです。私の観点では、EJPはもっとずっとパワフルで、どんなもにのも、どんな人にも何かを処理して、きれいにしてしまうことを可能にするものだと思います。

Christine Balzer Gibbsから:
ウィザードコースで受け取った「失敗するなど不可能だ」というプライマリーの恩恵を受けています。私がそれを創った時、何かすごい力を感じることができました。そして、このプライマリーのもつ影響力というのは、すでに意識の中に創りだされています。拡大し続けるこの輪の中に加わります。

ドイツのウィザードから:
ウィザードが終わって6週間が経ちますが、まだ、ウィザードは終わっていません。たくさんの変化が起こっています。本当にお礼を申し上げたいと思います。あなた方は価値判断することが全くなく、そして同時にあなた方もトレーナーたちも、私が認識していなかった不正直さや権力の誤った使い方を見のがさないでいてくれました。これを書きながらも、感謝と解放された気持ちで泣きそうです。これまで誠実さとは何で、自分がどこで本当に自分自身になっているのかがこれほど明確になったことはありませんでした。EPCというプライマリーにイエスとは言えませんでした。私は本当に自分が正しい船に乗っているのかも分かりませんでした。私は今、幸せです。EJPはなんという解放感をもたらしてくれるのでしょう。

Don Miguel Ruizの本「THE FOUR AGREEMENTS(「四つの合意」の意)」から:
「1)自分の言葉に欠点がないこと:誠実さを持って話すこと。自分が本当に思っていることのみを言いなさい。自分を悪く言ったり、あるいは他人の噂話になるような言葉を使うのは避けなさい。真実と愛の方向にあなたの言葉の力を使いなさい。
2)どんなことも個人的にとらない:他人がやることは、あなたのせいではないのです。人が言ったりしたりすることは、その人たち自身の現実の投影なのです。あなたは被害者になることも、不必要に苦しむこともないのです。
3)憶測しない:質問をしたり、自分が本当にほしいものを表現する勇気を持つこと。誤解や、悲しみや芝居などを避け、できる限り明確に他人とコミュニケーションを取りなさい。この一つの合意だけで、自分の人生を完全に変容させることができます。
4)いつも最善を尽くしなさい:あなたの「最善」とは、一瞬一瞬、変化していきます;健康なときと、反対に病気のときとでは異なるでしょう。どんな状況でも、ただ、最善を尽くすのです。そうすれば、自分を価値判断したり、痛めつけたり、後悔したりしなくなるでしょう。」
Don Miguel RuizはToltecミステリースクールのマスタ−です。この本は読むのにおすすめです。http://www.miguelruiz.com/を見て下さい。

ロサンゼルスから:
ロサンゼルスのウィザードたちはソートストームをして、素晴らしいアイディアをシェアしました。13人が参加しました。来ることができなかった人たちはデリバリーしたり、でかける予定があって、ロスにいない人たちだけでした。勢いと相乗効果、そして整合が起こっていました。私たちはそれぞれサンディエゴでのインターナショナルコースに何人の受講生を連れていくかというプライマリーを書きました。10人のリストから合計24人の受講生を連れていくというプライマリーができました。そして数人のマスタ−がインターンプログラムを取ることに興味を持っていると言いました。(この数字には、デリバリーはしたいけれども、このミーティングに来ていなかったウィザ−ドたちの数は含まれていません。)さらに私たちは3つのソートストームをやり、これがその結果です。
質問:「私たちはどんな共通の欲求を持っているか?」
 コアセプト:「出てきて、サポートし、サポートされること」
質問:「世界は何を必要としていて、私たちが提供することが望まれているのは何か?」
 コアセプト:「感謝、理解、賞賛、勇気づけ」
質問:「ロサンゼルスのよりひろい範囲で、私たちはどのようにEPCを創造することができるか?」
 コアセプト:「それになり、それを経験し、それを認識し、それをわくわくさせること!」(これが出たとき、みんなとても元気になりました)

あるインターンから:
この2週間、私はとてもたくさんのことを経験しています。それはオーランドでのすばらしいアバターコース後の効果と、様々な必要性に直面したときの衝撃などです。今、私は自分自身を正直に見つめたときに発見するいろんなパターンに取り組んでいます。夜にみる夢の中にでさえ、私はいろんなことに直面したり、いろんな状況がでてきたりしています。「意図的に生きる」の中でハリーが書いていることを私は心の拠り所にしています。「今この瞬間、私たちがかつて自分はこうありたいと決めた通りの自分であることに気づきなさい。その決定の背後にあった知恵が何だったのかを突き止めようとするのは無駄なことだ。決めた時には意味があったのだから。私たちが自ら人生の責任を負うとき、自分たちの創造全ての中にある知恵をありがたく味わうことができるようになり、その創造の中から自分を力づける学びを得ていくだろう。学んでいくにつれて、動かざるものであった現実が次第に柔軟性を帯び、いくつもの層が一層ずつ溶け始めるだろう。その現実を創った核心の新年が私たちに見えてくるまで。」



守護者としての心から

みなさんからのニュースはどれもいいのですが、時間とスペースがなくなってきたので(なんて考えでしょう!)、次のEPCニュースにまわすことにし、ここではある引用文だけをみなさんとシェアしたいと思います。

「A Return to Love」からのMarianne Williamsonの祈りを引用した、1994年のネルソン・マンデラ氏の就任演説から
私たちの最も深い恐れは、私たちが不十分であるということではありません。
私たちが最も深く恐れるのは、私たちが並外れて力強い存在であることです。
私たちを最も怖がらせるのは、私たちの光であって、暗さではないのです。

[私が輝いていて、立派で、有能で、すばらしいはずがない]と、私たちは自分自身にいいます。
実際、どうして不可能なのでしょう?

あなたは、神の子です。
小さい人物のふりをしても世の中の何の役にもたちません。
まわりの人が不安にならないようにと自分を縮ませてみても啓発などされてはいないのです。
私たちは、私たちの内なる神の華麗さを現すために生まれました。
それは、他のだれかのなかにだけあるのではなく、ひとりひとりのなかにあるのです。
私たちが自分の光を輝かせるにつれて、無意識に他の人が同じことをすることを認めます。
私たちが自分の怖れから解放されるにつれて、私たちの存在が他の人々を解放するのです。



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現在、EPCニュースは、フランス語、オランダ語、英語、ドイツ語でのメールによる受信が可能です。あなたからの、フィードバックやニュース、成功したアクション、質問、あなたの好きな引用文や今後のEPCニュースについて何かアドバイスがあれば、何でもお寄せ下さい。あなたからのお便りを楽しみにしています。

EPC BRIEFING # 14 2001/03

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